ホーム > お知らせ・更新情報
2017/09/13「第26回日本逆流性腎症フォーラム」(2018年2月3日)開催のお知らせ
2017/08/04「平成29年度 小児医学川野賞」の募集が開始しております
2017/08/02第31 回日本小児 PD・HD 研究会演題募集のお知らせ
2017/07/12第10回若手小児腎臓病医のためのパワーアップセミナー 追加募集
2017/05/09第10回若手小児腎臓病医のためのパワーアップセミナーのご案内
2017/04/14Renal Weekend 2017 開催のお知らせ
2017/04/07「アルポート症候群診療ガイドライン2017」のパブリックコメント募集について(4/14〆)
2017/03/27「1st Asia Pacific AKI CRRT 2017」開催のお知らせ
2017/03/24<研究協力のお願い>本邦小児末期腎不全新規発症患者の実態把握のための調査研究第3回実態調査および第2回予後調査研究
2017/03/17第15回日韓中小児腎臓セミナープログラム抄録集完成のお知らせ
2017/03/07『小児の検尿マニュアル』(日本小児腎臓病学会編集)フローチャート(p.iii-iv)における尿糖に関しての補足
2016/12/06「第15回日韓中小児腎臓セミナー」募集演題開始のお知らせ
2016/11/01小児腎臓病の特殊検査協力施設一覧表
2016/10/19第83回関東小児腎臓研究会 演題募集のご案内(12月9日締切)
2016/09/07ACPN2017の開催について ※日程が変更されました
2016/08/31第51回日本小児腎臓病学会 Continuing Professional Development(CPD)アンケート結果について
2016/08/25日本小児腎臓病学会主導研究WGメンバー募集について
2016/08/09「小児期発症慢性疾患を有する患者の成人期移行に関する調査報告書」について
2016/08/08「第25回日本逆流性腎症フォーラム」(2017年1月28日)開催のお知らせ
2016/08/02パブリックコメント募集
2016/07/12「急性腎障害(AKI)診療ガイドライン2016」パブリックコメント募集のお知らせ(7/15〆)
2016/06/22理事候補者選挙結果のご報告
2016/05/02第9回若手小児腎臓病医のためのパワーアップセミナーのご案内
2016/04/08「先天性腎尿路異常(CAKUT)のガイドライン」について【パブリックコメント募集のお願い】(4/22締切)
2016/03/25理事立候補者選挙実施のお知らせ
2016/03/11【パブリックコメント募集のお願い】 『“移行医療”に関するガイドライン』について(3/25(金)締切)
2016/03/09理事立候補者選挙のご案内【日本小児腎臓病学会】(3/22必着 )
2016/03/04第14回日韓中小児腎セミナー宿泊施設のご案内(受付締切3/20)
2016/02/26第12回腎病理夏の学校』開校のお知らせ【2016年9月3日(土)・4日(日)
2016/02/03代議員選挙追加募集に関するお知らせ(2月15日締切)
2015/12/09第24回日本逆流性腎症フォーラムが開催されます。【2016年2月6日(土)福岡市】
2015/12/042016年度IPNAの日本小児腎臓病学会割引の申込みを受付開始致します 〜12/25(金)17時まで
2015/12/01国際小児尿禁制学会(ICCS)および日本夜尿症学会と日本小児泌尿器科学会のジョイントミーティング開催のお知らせ
2015/11/30代議員選挙に関するお知らせ
2015/11/20第51回学術集会のホームページへリンクしました。
2015/10/20第82回関東小児腎臓研究会 開催のお知らせ・演題募集
2015/10/20「第28回腎と脂質研究会」開催のお知らせ
2015/10/07第2回治療用ミルク安定供給のためのワークショップのご案内
2015/09/25Paediatric Kidney Transplantation Course in HK‚ 2-3 Nov 2015 のお知らせ
2015/08/20小児腎臓病専門施設への紹介基準 (尿蛋白/クレアチニン比0.15)
2015/08/03ミコフェノール酸モフェチル(セルセプト®カプセル250)の 「ループス腎炎」に対する適正使用のお願い。
2015/07/29第37回日本小児腎不全学会学術集会のご案内
2015/07/162015年のRenal Weekendは、8月29-30日広島で開催されます。
2015/06/18第24回日本小児泌尿器科学会総会・学術集会 のご案内
2015/05/18非典型溶血性尿毒症症候群の臨床登録のお願い
2015/04/09CAKUTガイドラインメール文面
2015/03/25事務局変更のお知らせ
2015/03/24第25回日本外来小児科学会年次集会のご案内
2015/03/19第6回日本学術振興会育志賞受賞候補者推薦についてのご案内
2015/03/16「小児の検尿マニュアル(学校検尿・3歳児検尿にかかわるすべての人のために)」発行について
2015/03/03「ループス腎炎に対するミコフェノール酸モフェチル使用に関するステートメント」公開のお知らせ
2015/02/16第13回日韓中小児腎臓セミナー開催概要・演題募集要項のご案内
2015/02/10第12回日本学術振興会賞受賞候補者の推薦についてのご案内
2015/02/03「小児慢性腎臓病患者における移行医療についての提言」に対するパブリックコメント募集
2015/01/30日本小児腎臓病学会学術集会 第50回記念大会の演題募集延長のお知らせ
2015/01/26第9回日本小児科学会倫理委員会 公開フォーラムのご案内
2015/01/09International Children’s Continence Society (ICCS) Educational Course 2015のお知らせ
2014/12/12第2回国際腎病理会議開催のご案内と演題受付のお知らせ
2014/12/09国際小児腎臓学会((IPNA)が支援する8th INTERNATIONAL CONFERENCE ON PAEDIATRIC CONTINUOUS RENALREPLACEMENT THERAPY開催のお知らせ
2014/12/01日本小児腎臓病学会学術集会 第50回記念大会の演題受付を開始しました。
2014/11/28第28回日本小児腎PD・HD研究会開催のお知らせ
2014/11/10第81回関東小児腎臓研究会開催のお知らせ・演題募集
2014/11/042015年度IPNAの日本小児腎臓病学会割引の申込みを受付開始致します 〜12/5(金)17時まで
2014/10/16「小児の検尿マニュアル(仮)」に対するパブリックコメント募集
2014/09/01リツキシマブ安全対策への協力依頼について
2014/08/05輸液セミナー2014のご案内
2014/07/22第36回日本小児腎不全学会 演題募集のお知らせ
2014/07/16第50回学術集会のホームページへリンクしました。
2014/07/09第7回若手小児腎臓病医のためのパワーアップセミナーのご案内
2014/05/28Renal Weekend 2014年のお知らせ
2014/05/07IPNA会員 追加募集のお知らせ
2014/04/24代議員の任期変更について
2014/04/032014日韓小児腎セミナー開催・プログラムのご案内
2014/03/31理事候補者選挙実施のお知らせ
2014/03/17「日本腎臓学会 腎臓専門医研修カリキュラム小児科系」のお知らせ
2014/03/14理事候補者選挙について
2014/03/14代議員選挙結果のお知らせ
2014/02/17第25回日本夜尿症学会学術集会のお知らせ
2014/02/14第80回関東小児腎臓研究会プログラム・抄録集について
2014/02/13【再募集】IPNAの日本小児腎臓病学会割引の申し込みを受け付け開始致します
2013/12/17代議員選挙に関するQ&A を掲載しました
2013/12/102014日韓小児腎セミナー開催のご案内
2013/12/03第80回関東小児腎臓研究会開催のお知らせ・演題募集
2013/12/032014年度IPNAの日本小児腎臓病学会割引の申込みを受付開始致します
2013/12/02代議員選挙に関するお知らせ
2013/11/21第49回学術集会演題募集のお知らせ
2013/11/13『小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン2013』ステートメント掲載のお知らせ
2013/10/21日本小児腎臓病学会編集『小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン2013』発刊のお知らせ
2013/10/16「溶血性尿毒症症候群の診断・治療ガイドライン」パブリックコメントの御礼と最終版のお知らせ
2013/09/09免疫不全およびダウン症候群におけるパリビズマブ使用の手引き
2013/08/22日本腎臓学会よりKDIGOガイドラインカンファレンス開催についてのお願い
2013/08/13第49回学術集会のホームページへリンクしました。
2013/07/31第6回若手小児腎臓医のためのパワーアップセミナーの応募終了のお知らせ
2013/07/22「溶血性尿毒症症候群の診断・治療ガイドライン」(案)についてのパブリックオピニオン募集
2013/07/08第6回若手小児腎臓医のためのパワーアップセミナーのご案内
2013/07/01第35回日本小児腎不全学会 演題募集のお知らせ
2013/06/10「小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン2013」パブリックコメントへの御礼
2013/05/16Renal Weekend 2013 開催のお知らせ・演題募集
2013/04/01「エビデンスとコンセンサスに基づく小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン2013」に対するパブリックコメント募集
2013/03/12第16回国際小児腎臓学会学術集会(IPNA)大会長のHong Xu教授よりメッセージのお知らせ
2013/03/04【再募集】IPNAの日本小児腎臓病学会割引の申し込みを受け付け開始致します
2013/02/15日本慢性腎臓病対策協議会(J-CKDI)よりCKD啓発イベント開催のお知らせ
2013/02/06第16回国際小児腎臓病学会(IPNA)学術集会演題登録の呼びかけ
2013/01/24第11回日韓小児腎臓セミナーの開催のご案内
2013/01/16第48回日本小児腎臓病学会学術集会 一般演題募集締切の延期のお知らせ
2013/01/16the 2013 – European Academy of Paediatrics Educational Congress & MasterCourse(EAP2013)のお知らせ
2012/12/21第48回学術集会演題募集のお知らせ
2012/11/28東日本大震災津波被災地への診療応援について
2012/11/12第79回関東小児腎臓研究会 開催のお知らせ・演題募集
2012/10/22遺伝性腎疾患に関する診療相談及び遺伝子解析について
2012/10/15【重要】ホームページ・メール一時停止についてのお知らせ
2012/10/09小児腎臓病学会年会費値上げのお願い
2012/10/03IPNAの日本小児腎臓病学会割引の申し込みを受け付け開始致します
2012/06/20「学校検尿のすべて」改定のお知らせ
2012/06/19第5回若手小児腎臓医のためのパワーアップセミナーのお知らせ
2012/06/073歳児検尿についての新聞報道に対する日本小児腎臓病学会の見解
2012/05/25日本小児腎臓病学会編集『小児腎臓病学』発刊のお知らせ
2012/05/22「ガイドライン作成・学術調査活動」を更新しました。
2012/05/14「Renal weekend 2012」開催のお知らせ
2012/05/11国際小児移植学会より演題募集のお知らせ
2012/05/082012日韓小児腎セミナープログラム抄録集完成のお知らせ
2012/04/18IPNAから会費ディスカウントについて大変残念な連絡
2012/04/11この度統計調査委員会・末期腎不全調査小委員会では「本邦小児末期腎不全新規発 症患者の実態把握のための調査研究」を行うこととなりました。
2012/04/05日本小児腎臓病学会雑誌投稿規定を掲載しました。
2012/03/27IPNA入会手続き時に小児腎会員番号入力不要と受付締め切り日延長のお知らせ
2012/03/192012日韓小児腎セミナー 抄録締め切り延長のお知らせ(3月24日まで)および宿泊申込について
2012/03/15【重要】IPNA割引加入に際して補足とお願い
2012/03/09IPNA割引加入のお知らせ
2012/03/02第48回日本小児腎臓病学会学術集会開催日決定のお知らせ
2012/03/02学校生活管理指導表の変更のお知らせ
2012/02/29発達腎研究会事務局変更のお知らせ
2012/02/072012日韓小児腎セミナー開催のお知らせ
2011/12/22「ガイドライン作成・学術調査活動」を更新しました。
2011/11/15第78回関東小児腎臓研究会 演題締め切り延長のお知らせ
2011/10/18「ガイドライン作成・学術調査活動」を更新しました。
2011/10/13第78回関東小児腎臓研究会開催のお知らせ、演題募集
2011/10/05第47回学術集会のホームページへリンクしました。
2011/09/07第47回学術集会のホームページ開設のお知らせ
2011/06/08事務局変更のお知らせ
2011/05/24Renal Weekend 2011のお知らせ
2011/05/17第4回若手小児腎臓医のためのパワーアップセミナーのお知らせ
2011/04/26大震災透析医療復興支援について
2010/12/24第46回学術集会森田賞募集のお知らせ
2010/10/19第77回関東小児腎臓研究会開催のお知らせ、演題募集
2010/09/15IPNA council meeting 2010の報告
2010/08/13Renal Weekend 2010のお知らせ-最終-
2010/08/06「事務局よりメッセージ」「学会役員構成」を更新しました
2010/08/06ACPN2011、第46回学術集会HPリンクのお知らせ
2010/06/28「関東地区理事補欠選挙結果のお知らせ」を掲載しました
2010/06/22雑誌Pediatric Nephrologyのimpact factorについて
2010/06/21「関東地区理事補欠選挙のお知らせ」を掲載しました
2010/06/15「中部地区理事選挙結果のお知らせ」を掲載しました
2010/05/19理事選挙に関するお知らせを掲載しました
2010/05/11“Renal Weekend 2010”と“研修医のための電解質・輸液セミナー2010”のご案内 (第2報-演題募集)
2010/05/10理事選挙のお知らせを掲載しました
2010/05/07若手小児腎臓医のパワーアップセミナーのご案内
2010/04/28推薦評議員決定のお知らせを掲載しました
2010/03/18日韓小児腎セミナー続報
2010/03/15IPNA副理事長会報告
2010/03/03日韓小児腎臓セミナーについての追加連絡
2010/03/03推薦評議員募集のお知らせを掲載しました
2010/03/01評議員選挙開票結果を掲載しました
2010/02/08投票締め切り間近です!
2010/01/26第8回日韓小児腎臓セミナー演題募集のお知らせ
2010/01/18「理事・評議員選挙に関するお知らせ」ページに記事を更新しました!
2010/01/05「理事・評議員選挙に関するお知らせ」ページに記事を更新しました!
2009/11/09関東小児腎臓病学会のお知らせ
2009/11/042010年台湾で開催のASPRのお知らせ
2009/10/13新型インフルエンザワクチン実施要項
2009/09/24第45回学術集会開催予定
2009/09/24ソウル国立大学Yong Choi教授の御退官記念講演会の御報告
2009/09/07IPNA (Birmingham‚ 2009)理事会報告
2009/09/072010年IPNA参加予定の若手会員の方へ
2009/06/29利益相反の開示に関するルールに追加がありました
2009/06/01IPNA Assistant Secretaries Meetingについてのご報告
2009/05/18第2回若手小児腎臓病医のためのパワーアップセミナーのご案内
2009/05/11“Renal Weekend 2009”と“研修医のための電解質・輸液セミナー”のご案内
2017/09/13 「第26回日本逆流性腎症フォーラム」(2018年2月3日)開催のお知らせ
 
2018年(平成30年)2月3日(土)に、「第26回日本逆流性腎症フォーラム」が、
慶應義塾大学 信濃町キャンパス・北里講堂(東京都新宿区)にて開催されます。

以下、概要をご確認ください。
※なお、9月1日より演題募集が開始されております。奮ってご応募ください。

大会名:第26回日本逆流性腎症フォーラム
会期:2018年(平成30年)2月3日(土)
会場:慶應義塾大学 信濃町キャンパス・北里講堂
会長:浅沼 宏(慶應義塾大学医学部 泌尿器科学教室・准教授)
テーマ:今、これから、我々から発信できること!
事務局:慶應義塾大学医学部 泌尿器科学教室
    〒160-8582 東京都新宿区信濃町35(JR信濃町駅 徒歩1分)
    Tel: 03-3353-1356 / Fax: 03-3225-1985
    E-mail: 26rn.forum@gmail.com

演題応募〆切:2017年10月31日(火)

URL: http://www.assiste-j.net/26RN-F/

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2017/08/02 「平成29年度 小児医学川野賞」の募集が開始しております
 
詳細は、川野小児医学奨学財団HPをご確認ください。
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2017/08/02 第31回日本小児 PD・HD 研究会演題募集のお知らせ
 
第31 回日本小児 PD・HD 研究会(平成29 年11 月2 日(木)午後 〜 3 日(金・祝)/札幌医科大学記念ホール)の演題募集を開始しております。
詳細はこちらをご参照の上、奮ってご応募いただきますようお願いいたします。
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2017/07/12 第10回若手小児腎臓病医のためのパワーアップセミナー 追加募集のお知らせ
 
表記セミナーにおきまして、参加者の追加募集(若干名)を開始いたしました。
※追加枠の定員に達し次第、締め切らせていただきます。 ※7月31日(月)にて締め切りといたします 募集は締切りました
セミナーの詳細はこちらをご覧ください。
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2017/05/09 第10回若手小児腎臓病医のためのパワーアップセミナーのご案内
 
標記セミナーが、平成29 年11 月25 日(土)〜26 日(日)に、JCHO 北海道病院にて開催されます。
詳細はこちらをご覧ください。
※受講生の募集定員を達しました。今後はキャンセル待ちとなります。
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2017/04/14 Renal Weekend 2017 開催のお知らせ
 
Renal Weekend 2017を開催いたします。
詳細はこちらをご覧ください。
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2017/04/07 「アルポート症候群診療ガイドライン2017」のパブリックコメント募集について(4/14〆)
 
「パブリックコメント募集」(会員専用)を更新いたしました。 http://www.jspn.jp/kaiin/security/public_comment/
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2017/03/27 「1st Asia Pacific AKI CRRT 2017」開催のお知らせ
  日本小児腎臓病学会
会員 各位

2017年8月20−23日の日程で、「1st Asia Pacific AKI CRRT 2017 in conjunction
with the 33rd Annual Congress of Malaysian Society of Nephrology」
がMalaysiaのKuala Lumpurにて開催されます。

詳細はこちらの1st Announcement、および以下HPをご参照ください。

Web site URL
http://www.apcrrt2017.com.my
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2017/03/24 <研究協力のお願い>本邦小児末期腎不全新規発症患者の実態把握のための調査研究第3回実態調査および第2回予後調査研究
  この度、日本小児腎臓病学会において下記の内容にて観察研究を行うことになりました。
ご理解・ご協力のほど、よろしくお願い致します。

日本小児腎臓病学会 統計調査委員会

※詳細はこちらをご参照ください
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2017/03/17 第15回日韓中小児腎臓セミナープログラム抄録集完成のお知らせ
  日本小児腎臓病学会
会員各位

第15回日韓中小児腎臓セミナーの「プログラム抄録集」が出来上がりましたのでお知らせいたします。
[プログラム抄録集.pdf]  ※こちらからダウンロードいただけます

皆様方のご参加をお待ち申し上げております。

【開 催 概 要】
会期:2017年4月8日(土)
場所:北とぴあ(〒114-8503 東京都北区王子1-11-1  TEL:03-5390-1100) 
参加費:12,000円

*宿泊に関しましては各自で手配をお願いします。
*参加ご希望の方は準備の都合上、事務局までご連絡ください。
第15回日韓中小児腎臓セミナー事務局: 江口広宣 creekeasteight@gmail.com


日韓中小児腎臓セミナー 組織委員:
平本龍吾、郭義胤、香美祥二、飯島一誠、長田道夫、楊國昌、高橋昌里、服部元史

第15回日韓中小児腎臓セミナー事務局
(松戸市立病院小児医療センター 小児科内)
江口広宣
creekeasteight@gmail.com
TEL:047-363-2171
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2017/03/10 『小児の検尿マニュアル』(日本小児腎臓病学会編集)フローチャート(p.iii-iv)における尿糖に関しての補足
  ※フローチャート(p.iii-iv)における尿糖に関しての補足
・3歳児検尿フローチャート
・学校検尿フローチャート
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2016/12/06 「第15回日韓中小児腎臓セミナー」募集演題開始のお知らせ
  日本小児腎臓病学会会員各位

下記の通り、第15回日韓中小児腎臓セミナーの募集演題を開始します。

各国3演題のoral presentation‚ 4演題の oral poster、そして15演題までのポスター発表という構成になっています。
多くの演題の応募をお願いいたします。

演題締切 : 2016年12月28日(水)

演題提出先:  creekeasteight@gmail.com(松戸市立病院小児医療センター小児科 江口広宣)

募集内容 : 口演(症例検討)3演題、
ポスター Poster Oral 4演題 / Poster (non-oral)  15演題

詳細はこちらをご確認下さい。
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2016/11/01 小児腎臓病の特殊検査協力施設一覧表
  この度、本学会学術委員会にて、小児腎臓病の特殊検査協力施設に関する調査を実施いたしました。
こちらの調査結果につきましては、以下一覧にて公開しております。

小児腎臓病の特殊検査協力施設一覧表
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2016/10/19 第83回関東小児腎臓研究会 演題募集のご案内(12月9日締切)
  第83回関東小児腎臓研究会が2017年2月11日(土)に開催されます。

こちらの開催に伴ない、現在演題応募を受け付けております。
詳細は以下をご確認ください。

◆第83回関東小児腎臓研究会 開催のお知らせ・演題募集案内◆

応募締切:2016年12月9日(金)

同学会のホームページも以下にて公開しております。
是非ご参照ください。

【第83回関東小児腎臓研究会 演題募集ページ】
http://83kanto-shounijin.kenkyuukai.jp/special/?id=23250
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2016/09/07 ACPN2017の開催について ※日程が変更されました
  13th Asian Congress of Pediatric Nephrologyの開催日程が、
2017年9月28日―30日から、10月5日―7日に変更となりましたのでお知らせいたします。

また同学会のホームページも以下にて公開されております。
是非ご参照ください。

【ACPN2017 ホームページ】
http://www.acpn2017.com.my/
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2016/08/31 第51回日本小児腎臓病学会 Continuing Professional Development(CPD)アンケート結果について
  第51回日本小児腎臓病学会学術集会での、CPDに関するアンケートにご協力いただきましてありがとうございました。
会場で回収させていただいたアンケートとWebで、入力していただいたアンケートの集計結果をご報告致します。

今後もより充実したCPDを開催できるよう準備して参りますので、来年度以降もぜひCPDにご参加ください。

日本小児腎臓病学会
教育委員会
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2016/08/25 日本小児腎臓病学会主導研究WGメンバー募集について
  日本小児腎臓病学会では、小児腎臓病学の領域で、診療指針が未解決な重要な疾患を対象に、学会主導型の研究ワーキンググループを組織することになりました。
今回は、以下の2テーマに対して、学会員よりメンバーを募集いたしますので奮ってご応募ください。
いずれも症例を集積して解析するタイプの研究であり、実際に症例を提出しなくても結構です。WGでは、各領域専門のメンバーを含めて情報をshareし、症例の収集、データの管理・解析などを協力して行い、共同で論文を作成します。日本小児腎臓病学会から、本領域にインパクトのある新しい知見を世界に向けて発表するプロジェクトです。

WG 1. 糸球体にC3単独陽性を呈する糸球体疾患の病因と病態に対する前向き研究WG
WG 2. 小児アルポート症候群の包括的診断と予後調査研究WG

それぞれの研究の詳細については、日本小児腎臓病学会主導研究WGメンバーの募集:PDFをご覧ください。

応募用紙ダウンロード(Word)
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2016/08/09 「小児期発症慢性疾患を有する患者の成人期移行に関する調査報告書」について
  「小児期発症慢性疾患を有する患者の成人期移行に関する調査報告書」が、日本小児科学会のホームページに掲載されました。
http://www.jpeds.or.jp/modules/guidelines/index.php?content_id=91
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2016/08/08 「第25回日本逆流性腎症フォーラム」(2017年1月28日)開催のお知らせ
  2017年1月28日(土)に名古屋能楽堂にて「第25回日本逆流性腎症フォーラム」が開催されます。

詳細は以下をご参照ください。
2017RNフォーラムポスター.pdf
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2016/08/02 パブリックコメント募集
  一般社団法人日本小児腎臓病学会
会員 各位

今回厚労省の研究補助を頂き、下記のタイトルにて総排泄腔遺残症、総排泄腔外反症、MRKH症候群の診療ガイドラインを作成致しました。
小児腎臓病学会からは、石倉 健司先生、金子 一成先生にご参加戴いております。
(先天性難治性稀少泌尿生殖器疾患群(総排泄腔遺残、総排泄腔外反、MRKH症候群)におけるスムーズな成人期医療移行のための分類・診断・治療ガイドライン)
この3疾患は、稀少難治性泌尿生殖器疾患で特に泌尿生殖器治療のアウトカムがわかるのは思春期に入ってからで、成人期における泌尿生殖治療のスムーズな医療移行をテーマに作成致しました。
是非、検討頂き、ご意見を頂ければ幸いです。
これらご意見を参考として、明年3月をめどに完成版の作成を考えております。


ガイドライン(案)ダウンロードサイト

http://www.med.niigata-u.ac.jp/psu/PedSurg/GLDL.html

パブリックコメント募集

期間:平成28年7月20日から8月31日
提出方法:上記のガイドラインダウンロードサイトより問い合わせフォームをダウンロードし、
下記のメールアドレスまで送付をお願いします。

ps-office@med.niigata-u.ac.jp

メール件名:ガイドラインに対するパブリックコメント応募、として下さい。

氏名、所属、連絡先(電話番号、メールアドレス)をご記載下さい。
この情報は、応募されたコメントに対するお返事、内容確認に使用させて頂きます。

研究代表者
新潟大学大学院小児科
窪田 正幸
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2016/07/12 「急性腎障害(AKI)診療ガイドライン2016」パブリックコメント募集のお知らせ(7/15〆)
  一般社団法人日本小児腎臓病学会
会員の皆様

平素より格別のお引き立て頂き誠にありがとうございます。

日本腎臓学会・日本集中治療医学会・日本透析医学会・日本急性血液浄化学会・
日本小児腎臓病学会合同によるAKI診療ガイドライン作成委員会では、

医療情報サービスMindsのご協力を得て「AKI診療ガイドライン2016」の作成作業を行い、
各学会からの先生方のご協力により推敲を重ねて参りました。

ここに更に各学会員の皆様からの意見を頂戴し、
反映させるためにパブリックコメントを募集することと致しました。

よりよいガイドライン作成のためにご意見をお寄せいただきますようお願い申し上げます。


▼詳細は以下のページをご覧ください

日本腎臓学会ホームページ
http://www.jsn.or.jp/member/news/_3106.php

▼締め切り:7月15日(金)


AKI診療ガイドライン作成委員会
委員長:寺田典生(日本腎臓学会)


*******************
日本腎臓学会事務局
編集委員会・学術委員会・総務委員会
担当 福田喜美子
〒113-0033 
東京都文京区本郷3-28-8日内会館6F
TEL 03−5842−4131
FAX 03−5802−5570
e-mail fukuda@jsn.or.jp
*******************
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2016/06/22 理事候補者選挙結果のご報告
  一般社団法人日本小児腎臓病学会
代議員 各位

理事候補選挙の結果をご報告いたします.選挙管理委員会規則に定める員数を越えた近畿地区の投票結果を踏まえ,下記の諸先生方が次期理事候補者になりました.
選挙結果報告が大変遅くなり,関係の先生方に大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫びいたします.

北海道東北地区: 荒木 義則,川崎 幸彦,田中 完
関東地区: 石倉 健司,伊藤 秀一,大友 義之,長田 道夫,服部 元史,
松山 健, 楊 國昌
中部地区: 上村 治, 太田 和秀
近畿地区: 芦田 明, 飯島 一誠,金子 一成,中西 浩一
中国四国地区: 香美 祥二,藤枝 幹也
九州沖縄地区: 郭 義胤, 此元 隆雄
(敬称略,50音順)

一般社団法人日本小児腎臓病学会
理事長 {・エ 昌里
選挙管理委員会
委員長 幡谷 浩史
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2016/05/02 第9回若手小児腎臓病医のためのパワーアップセミナーのご案内
  標記セミナーが9月17日(土)-18日(日)に福島県郡山市にて開催されます。
詳細は「こちら」からご覧ください。
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2016/04/08 「先天性腎尿路異常(CAKUT)のガイドライン」について【パブリックコメント募集のお願い】(4/22締切)
  一般社団法人日本小児腎臓病学会
会員 各位

平素よりお世話になっております。

この度、厚生労働科学研究費補助金、難治性疾患等克服研究事業
「腎・泌尿器系の希少・難治性疾患群に関する診断基準・診療ガイドラインの確立」(代表 飯島一誠 神戸大学)の事業として、
新たに、先天性腎尿路異常(CAKUT)のガイドラインとして、

『低形成・異形成腎を中心とした先天性腎尿路異常(CAKUT)の腎機能障害進行抑制のためのガイドライン』
(作成委員長 石倉健司 国立成育医療研究センター)を作成しております。

つきましては、広く学会員の皆様からのご意見をいただくため、ドラフト案を公開し、パブリックコメントを実施いたします。
ご多用中大変恐縮ではございますが、4月22日(金)までに、
ご意見を以下の事務局までお寄せいただきたくお願い申し上げます。

【ご提出先】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
一般社団法人 日本小児腎臓病学会 事務局
MAIL: jspn@secretariat.ne.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

※下記URLにてドラフト案のpdfを公開しております。
こちらの募集要項をご参照の上、ご意見をお寄せ下さい。

http://www.shindan.co.jp/pubcomm/pdf/CAKUT_gl.pdf

なお、pdf閲覧についてのお問い合わせは下記までお願いいたします。

◆診断と治療社 製作担当:日野
Tel:03-3580-2750 Mail:hino@shindan.co.jp
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2016/03/25 理事立候補者選挙実施のお知らせ
  一般社団法人日本小児腎臓病学会
代議員 各位

拝啓 春暖の候、先生方におかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
以下、理事候補選挙の結果報告並びに、選挙実施のご案内をいたします。

近畿地区は選挙管理委員会規則に定める員数を越えた立候補があったため、選挙を行ないます。
近日中に投票用紙がお手元に届きますので、投票をお願いいたします。
なお、近畿地区以外の地区は員数以内の立候補でした。
立候補いただいた先生方は、理事候補者になりますことをご報告いたします。
敬具

一般社団法人日本小児腎臓病学会
理事長 {・エ 昌里
選挙管理委員会
委員長 幡谷 浩史
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2016/03/11 【パブリックコメント募集のお願い】 『“移行医療”に関するガイドライン』について(3/25(金)締切)
  一般社団法人日本小児腎臓病学会
代議員 各位

この度、厚生労働科学研究費補助金、

難治性疾患政策研究事業
「難治性腎疾患に関する調査研究」
(代表 丸山彰一 名古屋大学)の事業として、

新たに”移行医療”に関するガイドライン
(作成委員長 本田雅敬 東京都立小児医療センター)が作成されました。

つきましては、会員の皆様のパブリックコメントを募集を致します。
ご多用中大変恐縮ではございますが、
3月25日(金)までに、ご意見を 日本小児腎臓病学会 事務局までお寄せいただきたくお願い申し上げます。

事務局メールアドレス:jspn@secretariat.ne.jp
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2016/03/09 理事立候補者選挙のご案内【日本小児腎臓病学会】(3/22必着 )
  理事立候補者選挙のご案内【日本小児腎臓病学会】(3/22必着 )
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2016/03/04 第14回日韓中小児腎セミナー宿泊施設のご案内(受付締切3/20)
  2016年5月7日(土)開催『第14回日韓中小児腎セミナー』につきまして、宿泊施設のご案内をいたします。

受付締切:3月20日(日)

詳細はこちらをご確認ください。

宿泊ご希望の方は
【添付申込書:Room Reservation Form 2016】
事務局 秘書 佐藤までメールにてお送りください。
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2016/02/26 第12回腎病理夏の学校』開校のお知らせ【2016年9月3日(土)・4日(日)
  第12回腎病理夏の学校
−開校のお知らせ−

第12回腎病理夏の学校を下記の通り開校いたしますので,ご案内申し上げます。
会 期:2016年(平成28年)9月3日(土),4日(日)
会 場:東北大学医学部 艮陵会館 記念ホール
 (980-0873仙台市青葉区広瀬町3−34、Tel 022-227-2721)
対象者:腎生検病理に興味のある臨床医・病理医
形 式:腎生検病理診断に関する講義解説と、バーチャルスライドを用いた検鏡実習
(チューター指導あり、本年は対象疾患を増やしました。)
※バーチャルスライドを用意しています
※プログラムの詳細は腎病理協会ホームページ (http://plaza.umin.ac.jp/~arps/)に掲載します(4月中頃を予定).
定 員:120名(予定)
参加費:25‚000円
参加申し込み: 2016年5月11日(水)〜13日(金)の3日間,e-mailにてお申し込み下さい。shie.sugahara@med.tohoku.ac.jp宛に,本文に,氏名・年齢・性別・所属,連絡先の住所,電話・FAX番号,e-mailアドレス‚ 初級(これまで腎生検病理診断の経験がほとんどない方)・中級(ある程度の腎生検病理診断の経験がある方)の別を記載し、メール件名を「夏の学校申し込み」としてデジタル媒体にて送信して下さい。
※講義のみのコースはありません。
※応募者が定員を超えた場合は,抽選となりますので,ご了承下さい.先着順ではありません。同一施設から多数の応募がある場合は,施設内で調整をお願いすることがあります。
※交通宿泊の手配は各自でお願い致します。
主 催:日本腎臓学会・日本腎病理協会
問い合わせ先:
城 謙輔 
東北大学大学院・医科学専攻・病理病態学講座・病理診断学分野
〒980-8575 仙台市青葉区星陵町2-1
TEL 022-717-8050 
FAX 022-717-8051
Email: johken@med.tohoku.ac.jp
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2016/02/03 代議員選挙追加募集に関するお知らせ(2月15日締切)
  「代議員選挙に関するお知らせ」を掲載いたしました。
詳細は、「代議員選挙に関するお知らせ」ページよりご覧ください。
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2015/12/09 第24回日本逆流性腎症フォーラムが開催されます。【2016年2月6日(土)福岡市】
  日本小児腎臓病学会
会員のみなさまへ

近年、逆流性腎症の診断・治療は幾つものエビデンスが交錯しやや混迷しています。そこで今年のRNフォーラムはテーマを「流れを越えて」としました。
 最近の尿路感染・膀胱尿管逆流症診療の流れや問題点を多くの方々にご理解いただける様に企画いたしましたので、皆様におかれましては内科系・外科系を問わずに、奮ってご参加のほどよろしくお願い申し上げます。

第24回日本逆流性腎症フォーラム
 会長  郭 義胤
福岡市立こども病院 腎疾患科

添付資料
1.RNフォーラム2016案内文
2.RNフォーラム24ポスター201511小
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2015/12/04 2016年度IPNAの日本小児腎臓病学会割引の申込みを受付開始致します 〜12/25(金)17時まで
  日本小児腎臓病学会 会員各位

2016年度IPNA入会につきまして日本小児腎臓病学会会員割引の申込み受付を開始いたします。是非ご入会下さいますようご案内申し上げます。
2016年度より新たに代議員になる方はIPNA会員であることが必須条件になります。

【締め切り:2015年12月25日(金)17時まで】

*更新される場合も毎年お申込みが必要となります。自動更新となりませんのでご注意ください。

●入会の特典●
今回の入会の特典は以下の通りです。取りまとめ等に事務手数料が発生しますので、
オンラインのみの会員(A会員)は6‚500円、雑誌購読を含む会員(B会員)は14‚000円で受付いたします。

1. IPNA newsletter
2. On-line access to Pediatric Nephrology journal
3. On-line access to Pediatric Nephrology textbook
4. IPNA Congress member discount
5. Print version of Pediatric Nephrology at an additional rate of US$65 annually (total US$115 annually)

*日本小児腎臓病学会会員以外の通常の年会費は175$です。また、IPNAのホームページではオンライン会員(A会員)での入会は受け付けておりません。

下記から入会申込みできますので、この機会に是非ご入会ください。

IPNA入会申込みはこちらから
http://goo.gl/forms/DqrSgQrEhJ
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2015/12/01 国際小児尿禁制学会(ICCS)および日本夜尿症学会と日本小児泌尿器科学会のジョイントミーティング開催のお知らせ
  2016年6月30日〜7月2日に国際小児尿禁制学会(ICCS)および日本夜尿症学会と日本小児泌尿器科学会のジョイントミーティングが開催されます。

演題募集期間は2016年2月1日17:00までとなります。

詳細は下記HPにてご確認ください。
ホームページ:http://www.iccs2016.jp/en/index.html
パンフレット
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2015/11/30 代議員選挙に関するお知らせ
  「代議員選挙に関するお知らせ」を掲載いたしました。
詳細は、「代議員選挙に関するお知らせ」ページよりご覧ください。
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2015/11/20 第51回学術集会のホームページへリンクしました。
  第51回学術集会のホームページへリンクしました。
トップページ右バナー、もしくは「学術集会情報」ページからご覧ください。
[ 第51回学術・集会のホームページはこちら ]
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2015/10/20 第82回関東小児腎臓研究会 開催のお知らせ・演題募集
  第82回関東小児腎臓研究会を下記の要領で開催いたします。
小児腎臓学に関する演題を広く募集いたします。腎臓組織所見の有無は問いません。
皆様奮って演題のご応募とご登録、ご参加お願い申し上げます。

《開催要領》
期 日:2016年2月13日(土) 14:00〜
場 所:東京女子医科大学臨床講堂 1・2
特別講演: ミトコンドリアと腎疾患の関わり
国立病院機構千葉東病院腎センター長 今澤俊之先生
懇親会: 阿厨 AGURI(予定)
《演題申し込み要領》
抄録字数:演題名・演者名(所属機関)・抄録(Ms Wordで800文字以内)
締め切り:2015年12月11日(金)
抄録送付先:k.katsuy@cehpnet.com
詳細はこちらを参照ください。
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2015/10/20 「第28回腎と脂質研究会」開催のお知らせ
  研究会名:第28回腎と脂質研究会
会期:平成28年3月26日(土)
会場:ナレッジキャピタルコングレコンベンションセンター
当番世話人:竹村 司(近畿大学医学部小児科)

詳細は下記HPにてご確認ください
ホームページ:http://www.congre.co.jp/shishitsu28/index.html

事務局:近畿大学医学部小児科内第28回腎と脂質研究会事務局
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2015/10/07 第2回治療用ミルク安定供給のためのワークショップのご案内
  2015年12月13日(日曜日)に「第2回治療用ミルク安定供給のためのワークショップ」が開催されることになりました。これは、治療用ミルク供給体制についての現状や課題を共有し、安定供給体制を構築するためのワークショップです。
日本小児腎臓病学会からの発表内容としましては、腎不全ミルク(低カリウム中リンミルク:8806ミルク)の登録外から登録特殊ミルクへの変更、および安定供給についての要望を予定しております。
今回は、患者様のご家族と治療に携わっている医師に広くご参加いただくことを目標としております。
ご協力の程どうぞよろしくお願いいたします。尚、ご参加に際しましては事前登録が必要となります。

http://www.jpeds.or.jp/modules/activity/index.php?content_id=203
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2015/09/25 Paediatric Kidney Transplantation Course in HK‚ 2-3 Nov 2015 のお知らせ
  Essentials of Paediatric Kidney Transplantation: From basic to clinical practiceが香港で2015年11月2-3日に開催されます。

詳細は、パンフレットをご覧ください。
お申込みは、登録用紙をご使用下さい。
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2015/08/20 小児腎臓病専門施設への紹介基準 (尿蛋白/クレアチニン比0.15)
  小児腎臓病専門施設への紹介基準 (尿蛋白/クレアチニン比0.15)
詳細は「こちら」からご覧ください。
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2015/08/03 ミコフェノール酸モフェチル(セルセプト®カプセル250)の 「ループス腎炎」に対する適正使用のお願い。
  詳細は「こちら」からご覧ください。
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2015/07/29 第37回日本小児腎不全学会学術集会のご案内
  詳細は 「こちら (ホームページ)」からご覧ください。
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2015/07/16 2015年のRenal Weekendは、8月29-30日広島で開催されます。
  詳細は 「こちら」からご覧ください。
チラシは 「こちら」からご覧ください。
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2015/06/18 第24回日本小児泌尿器科学会総会・学術集会 のご案内
  第24回日本小児泌尿器科学会総会・学術集会 のご案内 詳細は 「こちら」からご覧ください。
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2015/05/18 非典型溶血性尿毒症症候群の臨床登録のお願い
  非典型溶血性尿毒症症候群の臨床登録のお願い

非典型溶血性尿毒症症候群(aHUS)は、現在までに日本で診断されている患者は100名程度と考えられる非常に稀な疾患です。本邦におけるaHUSの報告は、多くが症例報告によるものであり、全国的な疫学に関しましては、ほとんど分かっていないのが実情です。実際に、日本人における発症年齢と性別、発症時の症状、検査データ、経過、予後、治療への反応、原因遺伝子の頻度なども分かっておりません。

日本腎臓学会と日本小児科学会は合同でaHUSの診断基準の改訂を進めております。また、この様な希少疾患では、本邦での実態を調査するためには一括した疫学調査が必要であると考え、「非典型溶血性尿毒症症候群(aHUS)の全国調査研究班」が、aHUSの疫学調査を行っております。本研究班では、現在、大学病院臨床試験アライアンスが開発したアクレスという登録システムを用いて東大病院臨床研究支援センターの協力の元で、aHUS患者の臨床情報を登録するシステムの構築を試みております。

aHUSが疑われる患者がいらした際には、「非典型溶血性尿毒症症候群(aHUS)の全国調査研究班」の事務局で血液学的検査、遺伝子検査を行うとともに、各主治医の先生にaHUS患者に関する質問票に臨床情報をご記入していただき、事務局でその臨床情報をシステムに登録する、という流れを考えております。直接入力をお願いしないのは、コンピューターシステム的に直接入力が煩雑なため、質問票で入力をお願いした方が、お忙しい先生方のお手間が少しでも省けるだろうというのが理由です。臨床情報は、匿名化の上でシステムに保存されます。aHUSが疑われる患者さんがいらっしゃいました際には、「非典型溶血性尿毒症症候群(aHUS)の全国調査研究班」の事務局(ahus-office@umin.ac.jp)にご連絡いただき、御協力をお願いできましたら幸いです。
本疫学調査が本邦におけるaHUSの診療向上に役立つことを願っております。

日本腎臓学会・日本小児科学会合同 非典型溶血性尿毒症症候群 診断基準改訂委員会
委員長 香美 祥二

日本小児腎臓病学会
理事長 高橋昌里
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2015/04/09 CAKUTガイドラインメール文面
  一般社団法人日本小児腎臓病学会
会員 各位

平素よりお世話になっております。

この度、厚生労働科学研究費補助金、難治性疾患等克服研究事業
「腎・泌尿器系の希少・難治性疾患群に関する診断基準・診療ガイドラインの確立」(代表 飯島一誠 神戸大学)の事業として、
新たに、先天性腎尿路異常(CAKUT)のガイドラインとして、

『低形成・異形成腎を中心とした先天性腎尿路異常(CAKUT)の腎機能障害進行抑制のためのガイドライン』
(作成委員長 石倉健司 国立成育医療研究センター)を作成しております。

つきましては、広く学会員の皆様からのご意見をいただくため、ドラフト案を公開し、パブリックコメントを実施いたします。
ご多用中大変恐縮ではございますが、4月22日(金)までに、
ご意見を以下の事務局までお寄せいただきたくお願い申し上げます。

【ご提出先】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
一般社団法人 日本小児腎臓病学会 事務局
MAIL: jspn@secretariat.ne.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

※下記URLにてドラフト案のpdfを公開しております。
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2015/03/25 事務局変更のお知らせ
  2015年4月1日より日本小児腎臓病学会の事務局が下記に変更となります。
お問い合わせ等につきましては、下記にご連絡いただきますよう、
お願い申し上げます。

≪2015年4月1日より≫
新事務局
株式会社コンベンションリンケージ内
〒102-0075 東京都千代田区三番町2 三番町KSビル
TEL:03-3263-8697 FAX:03-3263-8687 
E-mail:jspn@secretariat.ne.jp
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2015/03/24 第25回日本外来小児科学会年次集会のご案内
  詳細は 「こちら(PDFホームページ)」からご覧ください。
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2015/03/19 第6回日本学術振興会育志賞受賞候補者推薦についてのご案内
  独立行政法人日本学術振興会よりご案内を頂戴いたしました。
詳細につきましては「こちら」からご覧ください。
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2015/03/16 「小児の検尿マニュアル(学校検尿・3歳児検尿にかかわるすべての人のために)」発行について
  日本小児腎臓病学会
会員各位

このたび本学会が初めて編集する、
“小児の検尿マニュアル(学校検尿・3歳児検尿にかかわるすべての人のために)”が
診断と治療社から発行されることになりました。

店頭には本年3月末か4月初めに並ぶ段取りになっています。
全編Q&A方式で構成され、学校検尿に関する内容、3歳児検尿に関する内容、
共通した内容がアイコンで表示され何よりもわかりやすさを追求してあります。

従来維持されてきた世界に誇るべき小児の検尿システムも医療技術の進歩や社会の変化により
制度疲労があちこち顕在化してきました。
その実施法や評価法も多岐にわたり実際に混乱している地域もあるようです。

本書を御利用頂き、タイトル通り小児の検尿にかかわるすべての皆様に役立つことを
同編集委員会として切に願っています。

日本小児腎臓病学会
理事長 高橋昌里
小児の検尿マニュアル編集委員会

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2015/03/03 「ループス腎炎に対するミコフェノール酸モフェチル使用に関するステートメント」公開のお知らせ
  詳細は 「こちら」からご覧ください。
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2015/02/16 第13回日韓中小児腎臓セミナー開催概要・演題募集要項のご案内
  詳細は 「こちら」からご覧ください。
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2015/02/10 第12回日本学術振興会賞受賞候補者の推薦についてのご案内
  独立行政法人日本学術振興会よりご案内を頂戴いたしました。
詳細につきましては「こちら」からご覧ください。
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2015/02/03 「小児慢性腎臓病患者における移行医療についての提言」に対するパブリックコメント募集
  日本小児腎臓病学会会員各位

平成27年2月2日

このたび「小児慢性腎臓病患者における移行医療についての提言」を厚生労働科学研究補助金難治性腎疾患等政策研究事業(研究代表者松尾 清一、診療ガイドライン分科会 トランジションWG 本田 雅敬,岡田 浩一)の中で、多くの研究協力者の意見を伺って作成しましたので、貴学会でパブリックコメントをお願いできれば幸いです。

将来的には「思春期から青年期における腎臓病診療ガイドライン(仮題)」の作成を考えています。

この提言の目的は「主として日本腎臓学会と日本小児腎臓病学会員に向けて作成されたものである.
CKD患者について,小児から成人に移行する患者への支援が必要なこと,そのための特別な移行プログラムが必要なことを理解し,良質な医療が継続されることを目的とする.」ですが、ガイドライン作成前に提言を提出し、普及啓発も目的としております。

つきましては、日本小児腎臓病学会員の先生方のご意見を頂戴したく、学会ホームページにて掲載させていただきました。

ご意見をお寄せいただけますよう、お願い申し上げます。

会員専用ページ内 パブリックコメント募集ページ http://www.jspn.jp/kaiin/security/public_comment/
ご意見の連絡先 :日本小児腎臓病学会 事務局 jspn-adm@umin.ac.jp
締め切り    :2015年2月21日(土)

厚生労働科学研究補助金難治性腎疾患等政策研究事業
研究代表者 松尾 清一
診療ガイドライン分科会 トランジションWG 本田 雅敬,岡田 浩一
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2015/01/30 日本小児腎臓病学会学術集会 第50回記念大会の演題募集延長のお知らせ
  日本小児腎臓病学会学術集会 第50回記念大会の演題募集延長のお知らせ
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2015/01/26 第9回日本小児科学会倫理委員会 公開フォーラムのご案内
  第9回日本小児科学会倫理委員会 公開フォーラムが開催されます。

日程 : 平成27年3月8日(日)
会場 : 東京医科歯科大学M&Dタワー2F
    鈴木章夫記念講堂
定員: 500名
参加費:無料

プログラム等の詳細は 「こちら」からご覧ください。
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2015/01/09 International Children’s Continence Society (ICCS) Educational Course 2015のお知らせ
  International Children’s Continence Society (ICCS) Educational Course 2015を第26回日本夜尿症学会学術集会の翌日より2日間、JR岐阜駅に隣接したじゅうろくプラザにおいて開催いたします。
同時通訳も入りますので、多くの皆様の参加をお待ちいたしております。

日程 : 2015年6月28日(日)、29日(月)
会場 : 岐阜市文化産業交流センター じゅうろくプラザ
〒550-8856 岐阜県岐阜市橋本町1丁目10-11   
TEL:058-262-0150

詳細は 「こちら(日本語)・(English)」からご覧ください。
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2014/12/12 第2回国際腎病理会議開催のご案内と演題受付のお知らせ
  上記学会が2015年3月4日-7日につくば市国際会議場で開催されます。
腎生検病理診断向上のための講習会形式のセミナーで、幅広い疾患と話題について30の解説講演、10例の症例検討などから学びます。
腎生検病理のエッセンスがぎっしり詰まっています。
一般演題は、ポスター発表のみですが、国際的に著名な講師とのdiscussionもできます。
発表者の中から優秀な演題には、travel grantを準備しています。
奮ってご参加ください。
プログラム、レジストレーションなどの詳細は 「こちら」からご覧ください。
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2014/12/09 国際小児腎臓学会((IPNA)が支援する8th INTERNATIONAL CONFERENCE ON PAEDIATRIC CONTINUOUS RENALREPLACEMENT THERAPY開催のお知らせ
  国際小児腎臓学会((IPNA)が支援する8th INTERNATIONAL CONFERENCE ON PAEDIATRIC CONTINUOUS RENALREPLACEMENT THERAPYが2015年7月16―18日にロンドンで開催されます。
http://www.pcrrtconferences.com/
以下、会長のProf. Bunchmanからのメールです。皆様ふるってご参加ください。

Dear Colleagues

IPNA has endorsed the 8th International Conference on PCRRT which will be in London UK July 16-18‚ 2015

Information will be placed at both http://www.pcrrtconferences.com/ as well as www.pcrrt.com

This venue like all in the past will be a blend of clinical and science in the care of critically ill infants and children with AKI

Speakers from throughout the globe will be addressing both global as well as local approaches to care of children including areas of AKI‚ Liver failure‚ sepsis‚ plasmapheresis‚ use of CRRT‚ PD‚ SLED and HD

This meeting will host sessions for nursing‚ pharmacist‚ physicians in the disciplines of Critical Care‚ Neonatology and Nephrology

This year come get involved in the debates related to CRRT and AKI
Abstracts will be accepted and the top will be given oral presentation and waive on registration
The location will add to the uniqueness of this meeting being held in central London at the Queen Elizabeth II Conference Center.
Please let your members know about this meeting and encourage them to join us for what will be a great meeting to discover advances in care as well as one on one discussions with members working in this field
Please find enclosed the brochure and the agenda for the meeting
See you there!
Thanks
Akash Deep and Tim Bunchman

[Colored Brochure for London Meeting]
[CRRT London Programme]
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2014/12/01 日本小児腎臓病学会学術集会 第50回記念大会の演題受付を開始しました。
  [ LINK ]
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2014/11/28 第28回日本小児腎PD・HD研究会開催のお知らせ
  第28回日本小児腎PD・HD研究会が2014年12月13日(土)に開催されます。
詳細は 「こちら」からご覧ください。
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2014/11/10 第81回関東小児腎臓研究会開催のお知らせ・演題募集
  第81回関東小児腎臓研究会が2015年2月21日(土)に開催されます。
演題募集締め切りは、2014年12月12日(金)です。
詳細は「こちら」からご覧ください。
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2014/11/04 2015年度IPNAの日本小児腎臓病学会割引の申込みを受付開始致します 〜12/5(金)17時まで
  ※申込受付は終了致しました。

日本小児腎臓病学会 会員各位

2015年度IPNA入会につきまして日本小児腎臓病学会会員割引の申込み受付を開始いたします。
是非ご入会下さいますようご案内申し上げます。
【締め切り:2014年12月5日(金)17時まで】

*更新される場合も毎年お申込みが必要となります。自動更新となりませんのでご注意ください。


●入会の特典●
今回の入会の特典は以下の通りです。取りまとめ等に事務手数料が発生しますので、
オンラインのみの会員(A会員)は6‚500円、雑誌購読を含む会員(B会員)は14‚000円で
受付いたします。


1. IPNA newsletter
2. On-line access to Pediatric Nephrology journal
3. On-line access to Pediatric Nephrology textbook
4. IPNA Congress member discount
5. Print version of Pediatric Nephrology at an additional rate of US$65 annually (total US$115 annually)

*日本小児腎臓病学会会員以外の通常の年会費は175$です。
また、IPNAのホームページではオンライン会員(A会員)での入会は受け付けておりません。

下記から入会申込みできますので、これを機会に是非ご入会ください。
IPNA入会申込みはこちらから
※申込受付は終了致しました。

日本小児腎臓病学会
理事長 高橋昌里
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2014/10/16 「小児の検尿マニュアル(仮)」に対するパブリックコメント募集
 

※受付終了とさせていただきました。ご意見をお寄せ頂きありがとうございました。



日本小児腎臓病学会会員各位

日本小児腎臓病学会の小児CKD対策委員会では、3歳児検尿・学校検尿システムの方法が様々である事や検尿異常者に対するかかりつけ医などの対応も明確になっていないなどから、保健所、教育委員会、養護教諭、学校医、かかりつけ医等の方々のために、現時点での考え方を明らかにし、全国での標準化、レベルアップを目指して、「小児の検尿マニュアル編集委員会」を立ち上げ、来年2月刊行予定で「小児の検尿マニュアル(仮)」を作成中です。なおガイドラインと異なりあくまでもシステムに関わる方にわかりやすくする目的で作成しましたので、その点もご理解願えればと思います。マニュアル作成の意図の詳細は本文の「はじめに」をご覧いただければ幸いです。つきましては、日本小児腎臓病学会員の皆様からのご意見を頂戴したく、学会ホームページにその内容を掲載いたします。ご意見をお寄せいただけますようお願い申し上げます。

会員専用ページ内 パブリックコメント募集ページ http://www.jspn.jp/kaiin/security/public_comment/
ご意見の連絡先 :日本小児腎臓病学会 事務局 jspn-adm@umin.ac.jp
締め切り    :2014年10月31日(金)


日本小児腎臓病学会 小児CKD対策委員会 小児の検尿マニュアル編集委員会
編集委員長 : 松山 健
編集主幹  : 本田雅敬、上村 治、松山 健

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2014/09/01 リツキシマブ安全対策への協力依頼について
  日本小児腎臓病学会 会員各位

2014年8月29日付けで、リツキシマブは「難治性のネフローゼ症候群(頻回再発型あるいはステロイド依存性を示す場合)」の効能・効果にて適応追加が承認されました。
同日より、保険診療が可能となっておりますが、承認条件として“全例調査”の対象となっており、事前症例登録等にご協力いただく必要がございます。

詳しくは、下記の「リツキシマブ(リツキサン注®)の「難治性ネフローゼ症候群」に対する適正使用のお願い」及び「リツキシマブ(リツキサン注®)の安全対策へのご協力依頼について」をご覧ください。

[ リツキシマブ(リツキサン注®)の「難治性ネフローゼ症候群」に対する適正使用のお願い ]
[ リツキシマブ(リツキサン注®)の安全対策へのご協力依頼について ]

一般社団法人 日本小児腎臓病学会
       理事長 高橋 昌里
  学術委員会委員長 飯島 一誠

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2014/08/05 輸液セミナー2014のご案内
  標記セミナーが8月31日(日)に慶応義塾大学にて開催されます。
詳細は 「こちら」からご覧ください。
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2014/07/22 第36回日本小児腎不全学会 演題募集のお知らせ
  第36回日本小児腎不全学会のホームページで演題を募集しております。
詳細は下記のホームページをご確認ください。
学会ホームページトップ:http://www.csj-sanin.net/jsprf36/
演題募集ページ:http://www.csj-sanin.net/jsprf36/index.php?view=4867
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2014/07/16 第50回学術集会のホームページへリンクしました。
  第50回学術集会のホームページへリンクしました。
トップページ右バナー、もしくは「学術集会情報」ページからご覧ください。

[ 第50回学術集会のホームページはこちら ]
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2014/07/09 第7回若手小児腎臓病医のためのパワーアップセミナーのご案内
  標記セミナーが10月11日(土)−12日(日)に高知市にて開催されます。
詳細は 「こちら」からご覧ください。
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2014/05/28 Renal Weekend 2014年のお知らせ
  詳細は「こちら」からご覧ください。
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2014/05/07 IPNA会員 追加募集のお知らせ
  ※申込受付は終了致しました。

 先日、神戸大学の飯島一誠先生がIPNAのassistant secretary meetingに出席して参りましたが、そこで困った問題が生じています。これまで日本小児腎臓病学会(以下JSPN)は単独でassistant secretaryを送り込むことが出来ていました。しかしJSPNが単独ではなく、アジア小児腎臓学会(以下AsSPN)の中に組み入れるようにしてはどうかという案が浮上してきたそうです。もし、そうなった場合にはJSPNの意見を直接IPNAに反映させるチャンスが減るという問題が生じます。この背景にはJSPNの全体の会員数(約1250名)に比してIPNAの会員数が99名と極端に低く、アメリカ小児腎臓学会や欧州小児腎臓学会に比べ、相対的な会員数が減ってきていることが一つの要因と思われます。

 そこで今年は追加募集も行いましたが、再度IPNAの割引入会を案内し会員の追加募集をすることに致しました。IPNAのweb閲覧のみの場合、JSPN会員であれば年間6000円の会費で加入できます。閲覧可能期間が年末までで8カ月となってしまいましたが、まだIPNAへ入会していない代議員の皆様には是非入会して頂き、すでに入会している代議員の皆様には現在指導していらっしゃる部下や若手にも加入するよう強く勧めて下さいますようお願いいたします。会員のPediatric nephrology journalへのアクセスを良くすると同時にJSPNにおけるIPNA会員の数を増やして交渉を有利に進めたいと考えております。【締め切り:2014年5月16日(金)】

●入会の特典●

今回の入会の特典は以下の通りです。取りまとめ等に事務手数料が発生しますので、オンラインのみの会員(A会員)は6‚500円、雑誌購読を含む会員(B会員)は13‚000円で受付いたします。

1. IPNA newsletter
2. On-line access to Pediatric Nephrology journal
3. On-line access to Pediatric Nephrology textbook
4. IPNA Congress member discount
5. Print version of Pediatric Nephrology at an additional rate of US$65 annually (total US$115 annually)

*日本小児腎臓病学会会員以外の通常の年会費は175$です。また、IPNAのホームページではオンラインのみで入会という項目はありません。

IPNA入会申込みはこちらから
              
日本小児腎臓病学会
理事長 本田雅敬
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2014/04/24 代議員の任期変更について
  4月11日(金)開催の理事会において、【定款細則第2章第3条】代議員の
任期についての変更が承認されました。

----------------------------------------------------------
【現 行】
1.代議員の任期は、平成26年度の改選以降は、選任後4年以内に
  終了する最終の事業年度に係る定時社員総会(定時代議員会)の
  集結の時までとする。
 
【改定後】
1.代議員の任期は、選任後4年以内に終了する最終の事業年度の
  終結の時までとする。
-----------------------------------------------------------

代議員の任期は選任後4年以内に終了する事業年度の終結の時(3月31日)
となります。(新代議員の任期は、4月1日からとなります)

ただし、今年は定款細則の変更年となりますので、新代議員の皆さまの任期を、
定款細則の変更が承認されました4月11日(金)開始といたします。
また、(旧)代議員の皆さまの任期は、4月11日(金)にて終了となります。

会員専用ページ内の定款細則をご確認ください。
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2014/04/03 2014日韓小児腎セミナー開催・プログラムのご案内
  詳細は、トップページ右の『The 12th Japan-Korea Pediatric Nephrology Seminar 2014』のバナーよりご覧ください。
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2014/03/31 理事候補者選挙実施のお知らせ
  理事候補者選挙の立候補について、北海道東北地区および近畿地区において候補者が定数枠を超えましたので、新代議員候補者による理事候補者選挙を実施いたします。新代議員候補者の皆様宛に投票用紙を発送いたしましたので、投票のご協力をお願いいたします。なお、関東地区、中部地区、中国四国地区、九州沖縄地区については、候補者が定数枠内となりましたので、投票はありません。
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2014/03/17 「日本腎臓学会 腎臓専門医研修カリキュラム小児科系」のお知らせ
  詳細は、学会ホームページ内の「学会活動」をご覧ください。
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2014/03/14 理事候補者選挙について
  「理事候補者選挙について」を更新いたしました。
詳細は、トップページ右の緑のバナー、もしくは「代議員選挙に関するお知らせ」ページよりご覧ください。
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2014/03/14 代議員選挙結果のお知らせ
  詳細は、トップページ右の緑のバナー、もしくは「代議員選挙結果のお知らせ」ページよりご覧ください。
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2014/02/17 第25回日本夜尿症学会学術集会のお知らせ
  ≪第25回 日本夜尿症学会≫

会長: 大友義之(順天堂大学医学部附属練馬病院小児科)
会期: 平成26年6月21日(土)
会場: 東京ガーデンパレスホテル
    〒113−0034 東京都文京区湯島1−7−5
TEL.03-3813-6211(代表) FAX.03-3818-6060
学会メインテーマ: グローバルスタンダードを意識した夜尿症診療
学会ホームページ: http://www.jsen.jp/meeting.htm
学会事務局: 順天堂大学附属練馬病院・小児科(大友義之)
    〒177-0033 東京都練馬区高野台3-1-10
    TEL:03-5923-3111 FAX:03-5923-3217
    e-mail: ohtomo@juntendo-nerima.jp
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2014/02/14 第80回関東小児腎臓研究会プログラム・抄録集について
  2月22日に第80回関東小児腎臓研究会を開催いたします。
プログラム・抄録集はこちらです。
皆様のご参加を楽しみにしております。
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2014/02/13 【再募集】IPNAの日本小児腎臓病学会割引の申し込みを受け付け開始致します
  ※申込受付は終了致しました。

日本小児腎臓病学会 会員各位

2014年度からのIPNA入会につきまして日本小児腎臓病学会会員割引の申し込みの再募集を開始致します。

●入会の特典

今回の入会の特典は以下の通りです。取りまとめ等に事務手数料が発生しますので、オンラインのみの会員は6‚500円、雑誌購読を含む場合には13‚000円で受け付けております。これを機会に是非ご加入下さいますようお願い申し上げます。

1. IPNA newsletter
2. On-line access to Pediatric Nephrology journal
3. On-line access to Pediatric Nephrology textbook
4. IPNA Congress member discount
5. Print version of Pediatric Nephrology at an additional rate of US$65 annually (total US$115 annually)

*日本小児腎臓病学会会員以外の通常の年会費は175$です。また、IPNAのホームページではonlineのみ入会という項目はありません。

下のURLから入会できますので、これを機会に是非ご入会下さい。
入会・各種手続きはこちらから

日本小児腎臓病学会総務委員長 高橋昌里
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2013/12/17 代議員選挙に関するQ&A を掲載しました
  詳細は、トップページ右の緑のバナー、もしくは「代議員選挙に関するQ&A」ページよりご覧ください。
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2013/12/10 2014日韓小児腎セミナー開催のご案内
  詳細は 「こちら」からご覧ください。
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2013/12/03 第80回関東小児腎臓研究会開催のお知らせ・演題募集
  第80回関東小児腎臓研究会が2014年2月22日(土)に開催されます。
演題募集締め切りは、2013年12月25日(水)です。
詳細は「こちら」からご覧ください。
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2013/12/03 2014年度IPNAの日本小児腎臓病学会割引の申込みを受付開始致します
  ※申込受付は終了致しました。

日本小児腎臓病学会 会員各位

2014年度IPNA入会につきまして日本小児腎臓病学会会員割引の申込み受付を開始いたします。
是非ご入会下さいますようご案内申し上げます。【締め切り:2013年12月16日】

*更新される場合も毎年お申込みが必要となります。自動更新となりませんのでご注意ください。

●入会の特典●

今回の入会の特典は以下の通りです。取りまとめ等に事務手数料が発生しますので、オンラインのみの会員(A会員)は6‚500円、雑誌購読を含む会員(B会員)は13‚000円で受付いたします。

1. IPNA newsletter
2. On-line access to Pediatric Nephrology journal
3. On-line access to Pediatric Nephrology textbook
4. IPNA Congress member discount
5. Print version of Pediatric Nephrology at an additional rate of US$65 annually (total US$115 annually)

*日本小児腎臓病学会会員以外の通常の年会費は175$です。また、IPNAのホームページではオンラインのみで入会という項目はありません。

下記から入会申込みできますので、これを機会に是非ご入会ください。
IPNA入会申込みはこちらから

日本小児腎臓病学会
総務委員長 高橋昌里
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2013/12/02 代議員選挙に関するお知らせ
  「代議員選挙に関するお知らせ」を掲載いたしました。
詳細は、トップページ右の緑のバナー、もしくは「代議員選挙に関するお知らせ」ページよりご覧ください。
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2013/11/21 第49回学術集会演題募集のお知らせ
  第49回日本小児腎臓病学会学術集会のホームページで演題募集・指定演題・森田賞についての情報を掲載致しました。
詳細は下記のホームページをご確認ください。

第49回日本小児腎臓病学会学術集会トップページ
http://www.congre.co.jp/jspn2014/

演題募集ページ
http://www.congre.co.jp/jspn2014/html/endai/endai.html
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2013/11/13 『小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン2013』ステートメント掲載のお知らせ
  『小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン2013』のステートメントを掲載しました。
詳細は、学会ホームページ内の「ガイドライン・調査活動」をご覧ください。
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2013/10/21 日本小児腎臓病学会編集『小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン2013』発刊のお知らせ
  「小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン2013」

この度、株式会社診断と治療社より日本小児腎臓病学会編集『小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン2013』が発刊されました。
詳細は、学会ホームページ内の「学会活動」および株式会社診断と治療社ホームページ内「書籍詳細」をご覧ください。
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2013/10/16 「溶血性尿毒症症候群の診断・治療ガイドライン」パブリックコメントの御礼と最終版のお知らせ
  会員専用ページにパブリックオピニオン募集の御礼とガイドラインの最終版を掲載いたしました。
詳細は、下記のホームページをご確認ください。

会員専用ページ内 パブリックコメント募集ページ
http://www.jspn.jp/kaiin/security/public_comment/
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2013/09/09 免疫不全およびダウン症候群におけるパリビズマブ使用の手引き
  この度、24か月齢以下の免疫不全児およびダウン症候群へのパリビズマブの適応が追加されました。
詳細は「こちら」からご覧ください。

また日本小児感染症学会、日本小児リウマチ学会のHPに、「免疫不全およびダウン症候群におけるパリビズマブ使用の手引き」が掲載されていますので、参考にして下さい。
日本小児感染症学会ホームページ
 http://www.jspid.jp/news/1308_palivizumab.pdf
日本小児リウマチ学会ホームページ
 http://www.kufm.kagoshima-u.ac.jp/~ped/praj/cgi-bin/webpat/topics/2013/082001/index.html
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2013/08/22 日本腎臓学会よりKDIGOガイドラインカンファレンス開催についてのお願い
  詳細は「こちら」ご覧ください。

なお、日本腎臓学会ホームページで事前登録の受付が可能です。
日本腎臓学会ホームページ:http://www.jsn.or.jp/topics/notice/_2568.php
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2013/08/13 第49回学術集会のホームページへリンクしました。
  第49回学術集会のホームページへリンクしました。
トップページ右バナー、もしくは「学術集会情報」ページからご覧ください。

[ 第49回学術集会のホームページはこちら ]
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2013/07/31 第6回若手小児腎臓医のためのパワーアップセミナーの応募終了のお知らせ
  7月8日より応募を開始させていただいた標記のセミナーですが、あっという間に定員25名の応募がありました。
そこで昨日7月30日をもって登録を締め切らせていただきました。ご応募いただいた先生方ありがとうございました。
応募を考えていたのに、今回間に合わなかった先生方、来年度、第7回は高知で開催されます。
早めのご応募を何卒よろしくお願い申し上げます。

第6回セミナー事務局
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2013/07/22 「溶血性尿毒症症候群の診断・治療ガイドライン」(案)についてのパブリックオピニオン募集
  会員専用ページにパブリックオピニオン募集の掲載をいたしました。
詳細は、下記のホームページをご確認ください。

会員専用ページ内パブリックコメント募集
http://www.jspn.jp/kaiin/security/public_comment/
※受付終了とさせていただきました。ありがとうございました。
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2013/07/08 第6回若手小児腎臓医のためのパワーアップセミナーのご案内
  標記セミナーが11月16日(土)−17日(日)に神戸で開催されます。
詳細は 「こちら」からご覧ください。
※応募は締め切りました。
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2013/07/01 第35回日本小児腎不全学会 演題募集のお知らせ
  第35回日本小児腎不全学会のホームページで演題を募集しております.
詳細は下記のホームページをご確認ください.
学会ホームページトップ:http://jsprf35.org/index.html
演題募集ページ:http://jsprf35.org/endai.html
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2013/06/10 「小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン2013」パブリックコメントへの御礼
  「小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン2013」のパブリックコメントの受付は、平成25年4月25日に終了いたしました。
貴重なご意見をいただき誠にありがとうございました。委員会で慎重に検討し、できる限り反映するようにいたしました。
最終的なガイドラインの完成は8月下旬を目指しております。今しばらくお待ちくださいますようお願いいたします。
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2013/05/16 Renal Weekend 2013 開催のお知らせ・演題募集
  Renal Weekend 2013
会期:2013年9月14日(土)〜16日(祝)
会場:高槻市生涯学習センター(大阪府高槻市桃園町2-1 Tel: 072-674-7700)
参加費:各研究会とも3‚000円 (3研究会すべてに参加される方は6‚000円)
●会場へのアクセス等の詳細は「こちら」からご覧ください。

第22回 発達腎研究会
日時: 2013年9月14日(土) 9時30分から
会長: 飯島 一誠 (神戸大学大学院医学研究科 内科系講座小児科学分野)
特別講演: 松本直通 (横浜市立大学医学研究科・遺伝学教授)
「次世代シークエンサーを用いた疾患ゲノム解析:現状と限界(仮題)」
演題締切: 2013年6月28日必着
事務局: 神戸大学大学院医学研究科 内科系講座小児科学分野 (担当:貝藤・三里)
〒650-0017 兵庫県神戸市中央区楠町7丁目5-1 Fax: 078-382-6099
E-mail: hkaitoh@med.kobe-u.ac.jp

第35回 日本小児体液研究会
日時: 2013年9月14日(土) 14時から
会長: 芦田 明 (大阪医科大学 泌尿生殖・発達医学講座 小児科学)
特別講演: 南学正臣 (東京大学大学院医学系研究科・医学部 腎臓・内分泌内科教授)
「academic physician としてのキャリアパスと論文の書き方」
演題締切: 2013年6月28日必着
事務局: 大阪医科大学 泌尿生殖・発達医学講座 小児科学教室 (担当:中倉・松村)
〒569-8686 大阪府高槻市大学町2-7 TEL: 072-683-1221‚ Fax: 072-684-5798
E-mail: taieki@art.osaka-med.ac.jp

第20回 日本小児高血圧研究会
日時: 2013年9月15日(日) 9時30分から
会長: 郭 義胤 (福岡市立こども病院・感染症センター腎疾患科)
特別講演: 西山 成 (香川大学医学部 薬理学教授)
「ようやく見えてきた腎内RAS制御メカニズムと思わぬ展開」
演題締切: 2013年6月28日必着
事務局: 福岡市立こども病院・感染症センター (担当:郭・三井所)
〒810-0063 福岡市中央区唐人町2-5-1 TEL: 092-713-3111
E-mail: kaku.y@fcho.jp

研修医のための輸液セミナー
日時:2013年9月15日(日) 14時から
定員:300名(先着)
参加費:500円
テーマ・講師: 1. 救急・集中治療領域における小児の輸液戦略 ⎯ Beyond PALS
(静岡県立こども病院小児集中治療科 川崎 達也先生)
2. 尿から見た電解質・体液管理(仮)
(県立広島病院小児腎臓科 大田 敏之先生)
3. Osmotic demyelination syndrome〜どうする?低Na血症の補正〜
(東京大学大学院医学系研究科・医学部小児科 三浦 健一郎先生)
問い合わせ・申し込み先:
大阪医科大学 泌尿生殖・発達医学講座 小児科学教室 (担当:中倉・松村)
〒569-8686 大阪府高槻市大学町2-7 Tel: 072-683-1221‚ Fax: 072-684-5798
E-mail: taieki@art.osaka-med.ac.jp

市民公開講座 「こどもを脱水に陥らせないために!!」
日時:2013年9月16日(祝) 9時30分〜11時30分
参加費:無料
申込:不要(先着300名)
テーマ・講師: 1. ロタウイルス胃腸炎について(仮)
(高知大学医学部小児思春期医学 藤枝 幹也教授)
2. 急性胃腸炎時の脱水予防のための経口補水療法(仮)
(関西医科大学小児科学講座 金子 一成教授)
3. 胃腸炎時の栄養・消化を考慮した食事療法(仮)
(東京女子医科大学 腎臓小児科 濱谷 亮子先生(管理栄養士))
問い合わせ先: 大阪医科大学 泌尿生殖・発達医学講座 小児科学教室 (担当:中倉・松村)
〒569-8686 大阪府高槻市大学町2-7 Tel: 072-683-1221‚ Fax: 072-684-5798
E-mail: taieki@art.osaka-med.ac.jp
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2013/04/01 「エビデンスとコンセンサスに基づく小児特発性ネフローゼ症候群診療ガイドライン2013」に対するパブリックコメント募集
  受付終了とさせていただきました。ご意見をお寄せ頂きありがとうございました。
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2013/03/12 第16回国際小児腎臓学会学術集会(IPNA)大会長のHong Xu教授よりメッセージのお知らせ
  第16回国際小児腎臓学会学術集会(IPNA)開催につきまして、大会長である上海Fudan大学のHong Xu教授より、会員の皆さまへメッセージが届いておりますのでご紹介致します。

Dear Prof. Honda‚

I am Dr. Hong Xu‚ from the Children's Hospital of Fudan Univesity‚ Shanghai China.
As you know‚ the IPNA2013 will be held in Shanghai‚ China in August. During the bidding and preparation of IPNA2013‚ we get continued support from JSPN. JSPN is a very famous corporation to enhance and assist the study and practice of pediatric nephrology. We will be flattered by the presence of all the members of JSPN to this congress and it will be the important part for the success of the whole congress.
We notice that some of Japanese friends are nervous at the situation now. We definitely believe it will be a pleasant journey for you to stay in Shanghai during the period of IPNA2013 and tour the scenic spots of China after the congress. There is no security problem. Could you please kindly send these message to other Japanese friends? We look forward to seeing more Japanese friends in Shanghai this August!
My colleagues and I will go to Seoul in April for the J-K meeting. Hope I can see you there.
With best wishes!

Hong
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2013/03/04 【再募集】IPNAの日本小児腎臓病学会割引の申し込みを受け付け開始致します
  ※申込受付は終了致しました。

日本小児腎臓病学会会員各位

2013年度からのIPNA入会につきまして日本小児腎臓病学会会員割引の申し込みの再募集を開始致します。

ただし、昨年から円安が進んでおりますのでA会員(on line 会員)は6‚000円、B会員(雑誌の購読有)は12‚000円で募集を致します。今後も円の対米ドル相場の変化によって会費を変更することになりますのでご了承をお願い申し上げます。

●入会の特典

今回の入会の特典は以下の通りです。取りまとめ等に事務手数料が発生しますので、オンラインのみの会員は6‚000円、雑誌購読を含む場合には12‚000円で受け付けております。これを機会に是非ご加入下さいますようお願い申し上げます。

1. IPNA newsletter
2. On-line access to Pediatric Nephrology journal
3. On-line access to Pediatric Nephrology textbook
4. IPNA Congress member discount
5. Print version of Pediatric Nephrology at an additional rate of US$65 annually (total US$115 annually)

*日本小児腎臓病学会会員以外の通常の年会費は175$です。また、IPNAのホームページではonlineのみ入会という項目はありません。

下のURLから入会できますので、これを機会に是非ご入会下さい。
入会・各種手続きはこちらから

日本小児腎臓病学会総務委員長 高橋昌里
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2013/02/15 日本慢性腎臓病対策協議会(J-CKDI)よりCKD啓発イベント開催のお知らせ
  世界腎臓デーに合わせたCKD啓発イベント
「ストップ・ザ・腎不全:〜CKD啓発活動とチーム医療〜」講演会のご案内です。

参加ご希望の方は、2月18日(月)までに日本小児腎臓病学会事務局までご連絡ください。
事務局メールアドレス : jspn-adm@umin.ac.jp

詳細は「こちら」からご覧ください。
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2013/02/06 第16回国際小児腎臓病学会(IPNA)学術集会演題登録の呼びかけ
  第16回国際小児腎臓学会学術集会は今年の8月30日〜9月3日に上海で開催されます。本学術集会は1986年に日本で開催されて以来、実に27年ぶりにアジアで開催されます。すでに一般演題登録の受け付けも始まっています。
日本小児腎臓病学会はアジア各国との学術交流を今後さらに拡大し、アジアでの小児腎臓病学の発展に重要な役割を担っていきたいと考えています。それには会員の皆様の協力が是非必要です。一人でも多くの会員が、上海の学術集会へ積極的に演題を登録し、参加していただくことが大切です。
政治的な厳しい状況から上海への日本からの参加が減るのではと懸念されています。一昨年日本で行われたアジア小児腎臓病学会の時は中国から放射線被曝の問題が有ったにもかかわらず多数参加いただきました。是非国際学会としての学術交流を大切にするため、多くの参加をお願いいたします。

一般演題締め切り:3月 31日
学会登録早期割引締め切り:5月31日

詳細は公式ホームページをご覧ください。
http://www.ipna2013.org/ipna/
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2013/01/24 第11回日韓小児腎臓セミナーの開催のご案内
  会期:2013年4月6日(土)、7日(日)
場所:ソウル大学小児病院
宿泊ホテル Sejong Hotel‚ Seoul.:ツインルームを20室準備(無料で宿泊できます)

【開催概要】
6日(土)終日
症例検討        8 – 9演題 
Poster discussion     20演題(通常はランチの時間帯におこなわれます)
Educational topics講演   3演題
(長田道夫先生がFSGSの成り立ちについてregional IPNA speakerとして講演)

7日(日)午前
IPNAの支援によるCPDテーマ: Pediatric Nephrology Update
日本からの推薦演題
1)CKD 上村 治 先生
2)Ciliopathy 中西浩一先生
3)Mechanism of nephritis (仮題)池住洋平先生

【演題登録】
抄録本文 英文400words以内
演題提出先 sato.yoko@nihon-u.ac.jp
演題締切り 2月末日

以上です。多数の応募をお待ちしておりますので、よろしくお願い申し上げます。
なお、宿泊手配等の関係上、参加のみの方も必ず事務局(sato.yoko@nihon-u.ac.jp)までご連絡いただきますようお願い申し上げます。

日韓小児腎臓セミナー 組織委員 
伊藤雄平、関根孝司、飯島一誠、長田道夫、平本龍吾、高橋昌里

日韓小児腎臓セミナー事務局
(駿河台日本大学病院 小児科内)
秘書 佐藤洋子
sato.yoko@nihon-u.ac.jp

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2013/01/16 第48回日本小児腎臓病学会学術集会 一般演題募集締切の延期のお知らせ
  第48回日本小児腎臓病学会学術集会のホームページで演題募集締切延期のお知らせを掲載致しました。
詳細は下記のホームページをご確認ください。

第48回日本小児腎臓病学会学術集会トップページ
https://v2.apollon.nta.co.jp/jspn48/

演題募集ページ
https://v2.apollon.nta.co.jp/jspn48/endai.html
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2013/01/16 the 2013 – European Academy of Paediatrics Educational Congress & MasterCourse(EAP2013)のお知らせ
  European Academy of Paediatrics Educational Congress & MasterCourse (EAP 2013) がLyon(France)で2013年9月19-22日に開催されます。詳細は http://www.eapaediatrics.eu をご覧ください
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2012/12/21 第48回学術集会演題募集のお知らせ
  第48回日本小児腎臓病学会学術集会のホームページで演題募集・指定演題・森田賞についての情報を掲載致しました。
詳細は下記のホームページをご確認ください。

第48回日本小児腎臓病学会学術集会トップページ
https://v2.apollon.nta.co.jp/jspn48/

演題募集ページ
https://v2.apollon.nta.co.jp/jspn48/endai.html
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2012/11/28 東日本大震災津波被災地への診療応援について
  東北被災3県では、今回の震災による被災地域のため診療応援して頂ける医師を広く募集しております。
震災被災者への支援のため、医師の皆様のお力をお貸しください。ご連絡をお待ちしております。

東日本大震災小児医療振興再生事務局
http://www.pref.iwate.jp/~hp0365/syouni_ouen.pdf
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2012/11/12 第79回関東小児腎臓研究会 開催のお知らせ・演題募集
  第79回関東小児腎臓研究会を2013年1月19日(土)14:00〜(於;駿河台日本医大病院3階講堂)にて開催いたします。
小児腎臓学に関する演題を広く募集いたします。腎臓組織所見の有無は問いません。
皆様奮ってご登録、ご参加お願い申し上げます。

《演題申し込み要領》
抄録字数 : 演題名・演者名(所属機関)・抄録(800文字以内)
締め切り : 2012年11月30日(金)
抄録送付先 : awazu@z3.keio.jp

《発表時間》  
病理コメントありの場合: 発表10分,病理コメント 10 分,質疑応答 10 分の合計 30 分です。発表のみ(病理コメントなし)の場合: 発表 8 分,質疑応答 7 分の合計 15 分です。
なお、演題数により発表時間が変更になる可能性があります。ご了承ください。

《発表形式》 
PC (Windows) Power Point発表とさせて頂きます。Mac の方はご持参頂きたくお願い申し上げます。

研究会に関する連絡先:
【第79回関東小児腎臓研究会会長】
慶應義塾大学病院小児科  粟津 緑
〒160-8582 東京都新宿区信濃町35番地
Tel 03-5363-3816(ダイヤルイン) FAX  03-5379-1978
E-mail:awazu@z3.keio.jp

【関東小児腎臓研究会運営事務局】
駿河台日本大学病院 小児科内 (秘書 佐藤洋子)
〒101-8309 東京都千代田区神田駿河台1-8-13
Tel 03-3293-1711(内線419) Fax 03-3293-1798
E-mail:sato.yoko@nihon-u.ac.jp
*ご所属等ご変更になられた際は運営事務局までご連絡ください*
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2012/10/22 遺伝性腎疾患に関する診療相談及び遺伝子解析について
  「厚生労働科学研究班として、遺伝性腎疾患に関する網羅的な研究班が結成されました。遺伝子解析のほか遺伝性腎疾患に関する診療相談もお受けできますので、日常診療でお困りのことなどがあれば研究班までご相談ください」
研究班ホームページ:http://www.med.kobe-u.ac.jp/sgridk/
神戸大学小児科 飯島一誠

連絡先:
神戸大学大学院医学研究科内科系講座小児科学分野 特命助教 森貞直哉
e-mail: morisada@med.kobe-u.ac.jp‚ FAX: 078-382-6099
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2012/10/15 【重要】ホームページ・メール一時停止についてのお知らせ
  このホームページ及び学会事務局のメール・役員会メーリングリストは
UMINサーバーを利用しております。
下記時間に変電設備定期点検を行うため、UMINの全サービスが
停止いたします。

 ■10月26日(金) 16:00〜21:00(5時間)
 ■10月27日(土) 12:00〜21:00(9時間)

※停止時間中はこのホームページへアクセスできなくなります。
※停止時間中は事務局宛のメール及び役員会メーリングリストは
ご利用できません。

当日の復旧状況などの詳細はUMINのホームページ
http://www.umin.ac.jp/ )をご覧いただけますようお願い申し上げます。
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2012/10/09 小児腎臓病学会年会費値上げのお願い
  日本小児腎臓病学会会員各位

 本学会は2010年頃までは年度毎に1300〜1600万円程度の繰越金を保ちながら運営されて参りました。しかしながらこの数年の間に諸種ガイドラインの作成、パワーアップセミナーの開催、CPDの推進、内保連への加盟など学会としての教育や社会的な活動の強化を進めるとともに旅費の支出がかなり増加しております。また平成23年6月からは学会事務局の作業をメディカルトリビューン社に外部委託しました。その理由は、本来、学会が負担すべき事務作業費を慣習的に学会事務局担当の施設の自己犠牲で肩代わりして頂いておりましたので、学会自体が支払っていく必要があったからです。それに伴って事務局の費用も発生しております。そのような理由で年々出費が増加し、このままですと3年後には財政破たんを来す恐れがありました。そこで昨年、評議員の年会費を2万円に増額することが決まり、本年度から実施いたしました。しかし、それだけでは健全経営が難しいと考えられたため、平成24年6月28日の当学会法人理事会におきまして一般会員の年会費の値上げが審議されました。その結果年会費を10000円から12000円に増額するという方針が決まり代議員会(従来の名称で言えば評議員会です)で承認されました。従いまして平成25年度からは年会費が1万2000円となります。総務といたしましても各委員会にどの範囲まで援助できるかを検討し、できる限り出費を減らす努力をしてまいりますので何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
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2012/10/03 IPNAの日本小児腎臓病学会割引の申し込みを受け付け開始致します
  ※申込受付は終了致しました。

日本小児腎臓病学会会員各位

IPNAの準備の事情で繰り延べになっておりましたが、IPNAの受け入れ準備も整ったようですので2013年度からのIPNA入会につきまして日本小児腎臓病学会会員割引の申し込み受け付けを開始したいと思います。学会ホームページ上の入力フォームを稼働させますので是非ご入会下さいますようご案内申し上げます。

●入会の特典

今回の入会の特典は以下の通りです。取りまとめ等に事務手数料が発生しますので、オンラインのみの会員は5000円、雑誌購読を含む場合には10000円で受け付けております。これを機会に是非ご加入下さいますようお願い申し上げます。

1. IPNA newsletter
2. On-line access to Pediatric Nephrology journal
3. On-line access to Pediatric Nephrology textbook
4. IPNA Congress member discount
5. Print version of Pediatric Nephrology at an additional rate of US$65 annually (total US$115 annually)

*日本小児腎臓病学会会員以外の通常の年会費は175$です。また、IPNAのホームページではonlineのみ入会という項目はありません。

下のURLから入会できますので、これを機会に是非ご入会下さい。
入会・各種手続きはこちらから

日本小児腎臓病学会総務委員長 高橋昌里
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2012/06/20 「学校検尿のすべて」改定のお知らせ
  「学校検尿のすべて」改定のお知らせ


この度「学校検尿のすべて」が「指導区分の目安」を中心に改訂されました。

ご購入をご希望の方は公益財団法人日本学校保健会ホームページよりご購入いただけます。また小児腎臓病学会会期中(6月30日)に公益財団法人日本学校保健会より販売されます。
なお下記ファイルにて「学校検尿のすべて」の主な改訂部分とその経緯などについて記載致します。

[ 「学校検尿のすべて」指導区分の変更 ]
[ 「学校検尿のすべて:平成23年度改訂」について ]
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2012/06/19 第5回若手小児腎臓医のためのパワーアップセミナーのお知らせ
  詳細は 「こちら」からご覧ください。
※応募は締め切りました。
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2012/06/07 3歳児検尿についての新聞報道に対する日本小児腎臓病学会の見解
  「3歳児検尿についての新聞報道に対する日本小児腎臓病学会の見解」

平成24年6月7日
日本小児腎臓病学会理事長 本田雅敬

日本小児腎臓病学会では現在全国で実施されている3歳児検尿に関して調査報告をおこなってきました。この結果をもとに本学会は、「検尿システムの再構築が必要」という結論を出しました。それに対して、5月末から新聞報道がなされていますが、報道によっては、「3歳児検尿を中止すべき」とも受け取れる内容になっていますが、全くの事実誤認であり、以下に見解を述べさせていただきます。

3歳児検尿は、昭和36年に3歳児健診の一環として始められました。尿を調べ、早い段階で腎臓病を発見することによって、子供たちの病気の進行を防げると考えたからです。

検尿が始まっておよそ50年が経過し、今回、3歳児検尿がどの程度有効に機能しているか調べました。まずおこなったのが、今回報道で取り上げられました3歳児検尿全国アンケート調査です。これは、全国自治体で3歳児検尿がどのように行われ、検尿異常を指摘された子ども達の実際の病気はどのようなものだったかを調べるものでした。

ところが、残念ながら3歳児検尿の有用性を確認できるシステムになっておりませんでした。検尿方法は全国様々であり、また、検尿異常を指摘されても病院へ行くように勧められるだけで、その後の精査結果を確認している自治体はほとんどありませんでした。

また、3歳児検尿で発見されることの多い腎尿路奇形などの診断には、検尿のみではなく、超音波検査を含んだ複数の診断方法を組み合わせた方が効率的と考えます。少なくとも尿検査異常を指摘された子ども達には超音波検査などを行い、腎尿路奇形などの早期発見に努めるべきであると考えられます。これらの結果から学会としては今後も3歳児検尿の有用性を調査するとともに、より有効な3歳児検尿システムを考え、厚生労働省へも提言していく必要があると考えています。
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2012/05/25 日本小児腎臓病学会編集『小児腎臓病学』発刊のお知らせ
  小児腎臓病学

この度、株式会社診断と治療社より日本小児腎臓病学会編集『小児腎臓病学』が発刊されました。
詳細は株式会社診断と治療社ホームページ内「書籍詳細」をご覧ください。
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2012/05/22 「ガイドライン作成・学術調査活動」を更新しました。
  「三歳児検尿調査報告(平成20−21年)」を掲載しました。
詳細は「こちら」からご覧ください。
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2012/05/14 「Renal weekend 2012」開催のお知らせ
  詳細は「こちら」からご覧ください。
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2012/05/11 国際小児移植学会より演題募集のお知らせ
  国際小児移植学会が2012年9月23日(日)に開催されます。
演題募集が6月29日(金)まで行われています。
詳細は「こちら」からご覧ください。

[ 国際小児移植学会ポスター.pdf (2049 KB) ]

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2012/05/08 2012日韓小児腎セミナープログラム抄録集完成のお知らせ
  先日お知らせいたしました日韓小児腎セミナー2012の「プログラム抄録集」が出来上がりましたのでお知らせいたします。
皆様方のご参加お待ち申し上げております。

【開 催 概 要】
会 期:平成24年5月12日(土)〜13日(日)
会 場:駿河台日本大学病院3階講堂
参加費:10‚000円(懇親会費含む)

日韓小児腎臓セミナー実行委員
(第10回会長) 長田道夫
(渉外担当) 高橋昌里
日韓小児腎セミナー運営事務局:
(駿河台日本大学病院 小児科内)
秘書 佐藤
TEL 03-3293-1711 
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2012/04/18 IPNAから会費ディスカウントについて大変残念な連絡
  詳細は「こちら」からご覧下さい。
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2012/04/11 この度統計調査委員会・末期腎不全調査小委員会では「本邦小児末期腎不全新規発 症患者の実態把握のための調査研究」を行うこととなりました。
  詳細は「こちら」からご覧下さい。
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2012/04/05 日本小児腎臓病学会雑誌投稿規定を掲載しました。
  詳細は「こちら」からご覧下さい。
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2012/03/27 IPNA入会手続き時に小児腎会員番号入力不要と受付締め切り日延長のお知らせ
  詳細は「こちら」からご覧下さい。
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2012/03/19 2012日韓小児腎セミナー 抄録締め切り延長のお知らせ(3月24日まで)および宿泊申込について
  詳細は以下よりダウンロードしてください。

[ 日韓続報と宿泊申込書.pdf (362.6 KB) ]
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2012/03/15 【重要】IPNA割引加入に際して補足とお願い
  詳細は「こちら」からご覧下さい。
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2012/03/09 IPNA割引加入のお知らせ
  詳細は「こちら」からご覧下さい。
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2012/03/02 第48回日本小児腎臓病学会学術集会開催日決定のお知らせ
  詳細はこちらからご覧下さい。
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2012/03/02 学校生活管理指導表の変更のお知らせ
  「学校生活管理指導表の変更について」

平成24年3月1日
小児腎臓病学会理事長 本田雅敬

「学校検尿のすべて:平成24年度改訂」(仮称)を現在日本学校保健会で作成中です。学校生活管理指導表の変更に対応する解説書,手引き,栞などを作成、周知の上、平成25年度よりこれらを用いることが出来るようにしたいと考えています。しかし、今回の学習指導要領の改訂に伴い作成された学校生活管理指導表が平成23年12月26日付けで、すでに日本学校保健会のホームページに掲載されました。(別紙)。

これらの主な変更点は1.学習指導要領の改訂に伴い変更した、2.「その他注意すること」の欄を新設し、主治医・学校医の意見を明記できるようにした、3.従来の生活管理表は運動制限の方向性が強い傾向にあったが、適正の範囲で体育の授業に参加できるよう配慮した、4.小学生用の管理表は学年別に運動強度が示されている、とされています。しかし,実際には小学生などではより詳細になっている部分もあります。

基本的には,教育現場での用い方は従来の指導表と大きな違いはありません。
この管理指導表は多くの地区では平成25年度から使用する予定ですが、一部区市町村では平成24年から使用する所もあるとされています。

しばらく混乱があるかもしれませんが、よろしくご配慮のほどお願い致します。

[ 管理指導表(小学生) ]

[ 管理指導表(中・高校生) ]
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2012/02/29 発達腎研究会事務局変更のお知らせ
  日本小児腎臓病学会の分科会である発達腎研究会の事務局が久留米大学から変更になりました。
詳細はこちらからご覧下さい。
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2012/02/07 2012日韓小児腎セミナー開催のお知らせ
  詳細はこちらからご覧ください。
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2011/12/22 「ガイドライン作成・学術調査活動」を更新しました。
  詳細はこちらからご覧ください。
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2011/11/15 第78回関東小児腎臓研究会 演題締め切り延長のお知らせ
   第78回関東小児腎臓研究会の演題募集の締め切りを、11月20日(日)から11月30日(水)に延長いたしました。
皆様奮ってご登録、ご参加お願い申し上げます。
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2011/10/18 「ガイドライン作成・学術調査活動」を更新しました。
  「溶血性尿毒症症候群全国調査研究報告書」を掲載しました。

詳細はこちらからご覧ください。

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2011/10/13 第78回関東小児腎臓研究会開催のお知らせ、演題募集
   第78回関東小児腎臓研究会を2012年1月21日(土)14:00〜(於;駿河台日本医大病院3階講堂)にて開催いたします。
小児腎臓学に関する演題を広く募集いたします。腎臓組織所見の有無は問いません。
皆様奮ってご登録、ご参加お願い申し上げます。

《演題申し込み要領》
抄録字数 : 演題名・演者名(所属機関)・抄録(800文字以内)
締め切り : 2011年11月20日(日)
抄録送付先 : pediatrics@sakura.med.toho-u.ac.jp

《発表時間》  
病理コメントありの場合: 発表10分,病理コメント 10 分,質疑応答 10 分の合計 30 分です。発表のみ(病理コメントなし)の場合: 発表 8 分,質疑応答 7 分の合計 15 分です。
なお、演題数により発表時間が変更になる可能性があります。ご了承ください。

《発表形式》 
PC (Windows) Power Point発表とさせて頂きます。Mac の方はご持参頂きたくお願い申し上げます。

研究会に関する連絡先:
【第78回関東小児腎臓研究会会長】
東邦大学医療センター佐倉病院小児科 本山 治
 〒285-8741 千葉県佐倉市下志津564-1
Tel 043-462-8811(小児科学教室) Fax 043-463-0801  担当 粟根
E-mail:pediatrics@sakura.med.toho-u.ac.jp
【関東小児腎臓研究会運営事務局】
 駿河台日本大学病院 小児科内 (秘書 佐藤洋子)
〒101-8309 東京都千代田区神田駿河台1-8-13
 Tel 03-3293-1711(内線419)  Fax 03-3293-1798
E-mail:sato.yoko@nihon-u.ac.jp
*まだメール登録されていない方、ご所属等ご変更になられた際は運営事務局までご連絡ください*
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2011/10/05 第47回学術集会のホームページへリンクしました。
  第47回学術集会のホームページへリンクしました。
トップページ右下バナー、もしくは「学術集会情報」ページからご覧ください。

[ 第47回学術集会のホームページはこちら ]
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2011/09/07 第47回学術集会のホームページ開設のお知らせ
 
下記URLよりご覧下さい。
後日トップページ右下バナー、「学術集会情報」ページにリンクさせて頂く予定です。

[ 第47回学術集会ホームページはこちら ]



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2011/06/08 事務局変更のお知らせ
  6月1日付で、日本小児腎臓病学会の事務局が東京大学から下記に変更になりました。
なお、メールアドレスは変更ございません。

新事務局
株式会社メディカルトリビューン内
〒102-0074 
東京都千代田区九段南2-1-30 イタリア文化会館ビル8F
Tel: 03-3239-7264 Fax:03-3239-7225
お問い合わせメール jspn-adm@umin.ac.jp









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2011/05/24 Renal Weekend 2011のお知らせ
 
詳細はこちらからご覧ください。




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2011/05/17 第4回若手小児腎臓医のためのパワーアップセミナーのお知らせ
 
詳細は こちらからご覧ください。


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2011/04/26 大震災透析医療復興支援について
 
標記につきまして、財団法人日本腎臓財団より寄付の依頼がございました。
詳細は下記からご覧下さい。

[ 詳細 ]

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2010/12/24 第46回学術集会森田賞募集のお知らせ
 
標記につきましてご案内致します。
募集期間は平成23年1月5日(水)〜31日(月)事務局必着です。
詳細は下記リンクからご覧ください。

[ 森田賞募集詳細 ]




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2010/10/19 第77回関東小児腎臓研究会開催のお知らせ、演題募集
 
《第77回関東小児腎臓研究会開催のお知らせ》

拝啓 
 時下益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
さて、第77回関東小児腎臓研究会を下記の要領にて開催いたします。
 一般演題を募集いたしますので、タイトルと演者に約800字程度の
抄録を添付して、当番幹事 山梨大学医学部小児科 東田耕輔
kosukeh@yamanashi.ac.jpまでお送りください。
尚,演題応募が多数となった場合は,誠に勝手ながらこちらで
選定させていただくこともございますので,あらかじめご了承ください。
 締め切りは平成22年11月30日(火)と致します。
皆様ふるってご参加下さいますよう御案内申し上げます。
                             敬具

関東小児腎臓研究会
第77回会長 東田耕輔
運営委員長 高橋昌里

                 記

日   時 :平成23年1月15日(土)午後2:00〜6:00
場   所 :駿河台日本大学病院3階講堂
       東京都千代田区神田駿河台1-8-13 
       03-3293-1711
参 加 費 :2‚000円
年 会 費 :1‚000円
懇 親 会 費 :2‚000円
運営事務局 :駿河台日本大学病院 小児科 秘書 佐藤
       東京都千代田区神田駿河台1-8-13 
       03-3293-1711(内線419)
       kidsec@med.nihon-u.ac.jp

*ご所属等ご変更になられた際は運営事務局までご連絡ください*


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2010/09/15 IPNA council meeting 2010の報告
 
IPNA council meeting 2010 報告書

2010年8月27日―28日の2日間、New York Hilton HotelでIPNA council meetingが開催されました。
日本からは五十嵐隆先生、竹村司先生、香美祥二先生と私が出席いたしました。
以下、IPNA council meeting 2010の主な内容を記載いたします。

1.IPNAから各地域のsocietyに学術集会開催のための金銭的なサポートが計画されています。
JSPNに対しては年間$10‚000が配分されることが提案されました。
この件に関しては、今後のcouncil meetingでさらに議論されることになりました。
2.IPNAはofficial journalとして”Pediatric Nephrology”をSpringer社より出版していますが、今後は、教科書も含めた種々の教育的素材に対してIPNAとして推薦するという方針が打ち出されました。
具体的には、まず、”Pediatric Nephrology” textbook (edited by Ellis Avner et al.‚ Springer)がIPNAより推薦されます。
3.“Pediatric Nephrology” journalの2009年のimpact factorは2.425であり、年々上昇しています。
投稿された論文の採択率は2009年で48%となり減少傾向にあります。
2009年の日本からの投稿数は59であり、うち27(45.8%)が採択されました。
4.8年間“Pediatric Nephrology” journalのeditorを務められたDr. Otto Mehlsが2010年末に退任され、2011年からはDr. Michael Baumと次期co-editorとして選出されたDr. Leslie Rees (Great Ormond Street Hospital for Children‚ UK)がeditorとなります。
5.次回のIPNA assistant secretary meetingは2011年のACPN/JSPN joint meetingの時期に合わせて福岡で開催されることになりました。
6.IPNAの次期(2013〜)理事長と会計責任者は、Pierre Cochat‚ MD‚ PhD (France) とBradley A. Warady‚ MD (U.S.A)に決定しました。

私は、初めてIPNA council meetingに出席したのですが、IPNAは教育プログラムの提供やfellowshipの充実などを介して、developing countriesの支援に非常に熱心に取り組んでいます。日本はアジアの一員であり、JSPNはアジアのdeveloping countriesの支援に、もっと積極的に取り組む必要があるのではないかと感じました。

2010年9月14日

神戸大学大学院医学研究科小児科学分野こども発育学部門
飯島 一誠

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2010/08/13 Renal Weekend 2010のお知らせ-最終-
 
Renal Weekend 2010のお知らせ-最終-(演題と特別講演)

★★各研究会で会場が異なります!!★★


A)発達腎研究会 2010年9月18日(土)8:55〜12:05
慶應義塾大学信濃町キャンパス 本館臨床講堂

【一般演題1〜3】 (9:00〜9:45)  座長 根東義明(東北大学医学情報学分野)
1)Caspase 3の尿管芽細胞遊走、cord formation促進作用
  ―母体低栄養による尿管芽分岐抑制機序の可能性―
 慶應義塾大学医学部小児科学 粟津 緑
2)NADPHオキシダーゼ由来の活性酸素は尿管芽分岐とネフロン形成に関与する
 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部小児医学分野 
 松浦 里
3)ヒツジ胎仔尿路閉塞モデルにおける胎児手術の至適時期
  ―閉塞早期腎の組織学的変化から―
 聖マリアンナ医科大学小児外科学 青葉剛史

【特別講演1】 (9:45〜10:25) 座長 中西浩一(和歌山県立医科大学小児科学)
腎発生の研究に興味を持つ若手のために;なぜ、なにを、どうやって解析すべきか?
筑波大学大学院人間総合科学研究科生命システム医学専攻腎・血管病理学
長田道夫

【一般演題4〜6】 (10:35〜11:20) 座長 川崎幸彦(福島県立医科大学小児科学)
4)糸球体の発生におけるGlucocorticoid Induced Transcript-1 (GLCCI1)の役割
 杏林大学医学部小児科学 西堀由紀野
5)腎糸球体の成熟は細胞間接着分子の発現と相関するか?―鳥モデルによる検討
 新潟大学大学院医歯学総合研究科腎研究施設 趙琳寧
6)アフリカツメガエル前腎の形成過程におけるNotchシグナルの役割
 杏林大学医学部薬理学 堅田智久

【特別講演2】 (11:20〜12:00) 座長 田中 完(弘前大学医学部小児科学)
ノックアウト、トランスジェニックマウス(ラット)作成のわかりやすい基本原理
東海大学腎内分泌代謝内科学 松阪泰二


B)日本小児体液研究会 2010年9月18日(土)14:00〜18:00
慶應義塾大学信濃町キャンパス 新教育研究棟4階 講堂3

【一般演題1〜3】 (14:05〜14:50) 座長 西堀 由紀野(杏林大学 小児科)
1) 生体腎移植術後、低Na血症による痙攣をきたした一例
 九州大学病院 小児科 井藤 奈央子
2) 低Na血症をきたした伝染性単核球症の1例
 日本赤十字社和歌山医療センター 小児科 井庭 憲人
3) RSウイルス感染症に低ナトリウム血症を合併した児に関する臨床的検討
 JA尾道総合病院 小児科 捻橋 紀久

【一般演題4〜6】 (14:50〜15:35) 座長 飛彈 麻里子(横浜労災病院 周産期センター新生児内科)
4) 高カリウム血症の原因が高マグネシウム血症と考えられた新生児4症例
 山形県立中央病院 小児科 片山 紗乙莉
5) 偽性低アルドステロン症1型の1例
 東北大学病院 小児科 内田 奈生
6) コンピュータ分子構造解析によりCLCN5遺伝子変異の機能異常が推察できたDent病の1家系
 大阪医科大学 小児科 芦田 明

【一般演題7〜10】 (15:50〜16:50) 座長 大田 敏之(県立広島病院 小児腎臓科)
7) 生来健康な15歳男児に発症した胃腸炎(ロタウイルス)による急性腎不全の1例
 東京都立小児総合医療センター 腎臓内科 松本 真輔
8) ノロウイルス胃腸炎に合併した結石形成を伴う腎後性腎不全の1男児例
 大阪医科大学 小児科 白数 明彦
9) ロタウイルス胃腸炎に続発して発症する急性腎後性腎不全症例の全国アンケート調査
 大阪医科大学 小児科 芦田 明
10) 低尿酸血症を呈する小児の尿酸排泄率(FEUA)および尿中尿酸クレアチニン比の検討
 公立福生病院 小児科 松山健

【特別講演】 (17:00〜18:00)
Fetal Programming of Kidney Development and Body Fluid Balance
新潟大学医歯学系医歯学総合研究科    西村 宏子


○○合同懇親会○○
2010年 9月18日(土)19:00〜21:00
カフェ シェーキーズ 会費3000円
東京都新宿区霞ヶ丘町14-1 明治神宮外苑信濃町休憩所1階 
TEL 03-3796-0522


C)小児高血圧研究会 2010年9月19日(日)9:00〜12:00
慶應義塾大学信濃町キャンパス 新教育研究棟4階 講堂3

【一般演題1〜5】 (9:05〜10:00) 座長 齋藤 宏(駿河台日本大学病院 小児科)
1) 新生児期より高血圧を呈した常染色体優性多発性嚢胞腎(ADPKD)の1例
 都立墨東病院 小児科 岡田 麻理
2) 髄膜炎加療中に高血圧を認めた2ヶ月男児例
 大阪医科大学 小児科 白数 明彦
3) 副腎皮質過形成としてフォローされ、高血圧緊急症を呈したDrash症候群の一例
 神奈川県立こども医療センター 腎内科 高橋 英彦
4) 小児期骨髄移植後の慢性GVHDに対する治療中に著明な高血圧を呈した1例
 東海大学医学部専門診療学系 小児科学 松田 晋一
5) 小児の性別学年別血圧基準値の検討(見附スタディから)
 新潟大学医学部小児科 菊池 透

【一般演題6〜10】 (10:10〜11:05) 座長 亀井 宏一(国立成育医療研究センター 腎臓・リウマチ・膠原病科)
6) 小児IgA腎症における高血圧合併に関する組織学的検討
 新潟大学医歯学総合病院小児科 池住 洋平
7) 高血圧を伴う全身けいれん発作で搬送された1例
 社会保険中京病院小児科 多代 篤史
8) Posterior reversible encephalopathy syndrome(PRES)で発症した溶連菌感染後急性糸球体腎炎の一男児例
 国立成育医療研究センター 腎臓・リウマチ・膠原病科 宇田川 智宏
9) 可逆性後部白質脳症により発症した腎血管性高血圧症の一例
 神奈川県立こども医療センター 感染免疫科 曽根田 明子
10) ARB+ACEI投与による腎機能低下を認めた腎動脈主幹部狭窄を伴わない腎血管性高血圧の一症例
 公立福生病院小児科 上原朋子

【特別講演】 (11:15〜12:00)
妊娠中の母体栄養と小児高血圧に関するDevelopmental Origins of Health and Disease (DOHaD)の動物実験モデル 
〜妊娠、産褥期の栄養調節における仔ラットの高血圧発症についての検討〜
福島県立医科大学 医学部 産科婦人科  高橋 秀憲




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2010/08/06 「事務局よりメッセージ」「学会役員構成」を更新しました
 
上記ページの内容を更新しました。

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2010/08/06 ACPN2011、第46回学術集会HPリンクのお知らせ
 
ACPN2011、第46回学術集会のホームページへリンクしました。
2つのHPは同一のものとなっておりますので、トップページ右下バナー、英文ページ左下バナー、もしくは「学術集会情報」ページからご覧ください。



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2010/06/28 「関東地区理事補欠選挙結果のお知らせ」を掲載しました
 
「理事・評議員選挙に関するお知らせ」ページに、関東地区理事補欠選挙結果のお知らせを掲載しました。
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2010/06/22 雑誌Pediatric Nephrologyのimpact factorについて
 
Pediatric Nephrologyのeditorのお一人である吉川徳茂 和歌山県立医科大学小児科教授より、
Pediatric Nephrology の2009年の Impact Factorが 2.415 に上昇したとの御連絡を戴きました。
最近5年間のIFの推移を下記のグラフにお示しいたします。

[ グラフ ]


6月22日

日本小児腎臓病学会理事長
五十嵐 隆

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2010/06/21 「関東地区理事補欠選挙のお知らせ」を掲載しました
 
「理事・評議員選挙に関するお知らせ」ページに、関東地区理事補欠選挙のお知らせを掲載しました。
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2010/06/15 「中部地区理事選挙結果のお知らせ」を掲載しました
 
「理事・評議員選挙に関するお知らせ」ページに、中部地区理事選挙結果を掲載しました。
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2010/05/19 理事選挙に関するお知らせを掲載しました
 
「理事・評議員選挙に関するお知らせ」ページに、理事選挙のお知らせを掲載しました。
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2010/05/11 “Renal Weekend 2010”と“研修医のための電解質・輸液セミナー2010”のご案内 (第2報-演題募集)
 
“Renal Weekend 2010”と“研修医のための電解質・輸液セミナー2010”のご案内 (第2報-演題募集)

“Renal Weekend 2010”の各研究会の演題募集を下記の要領で行いますので、奮ってお申し込みください。
また、“研修医のための電解質・輸液セミナー2010”の定員にもまだ空きがありますので、
貴施設の研修医の方々に積極的なご参加をお勧めください。

発達腎研究会当番会長 楊 國昌
日本小児体液研究会当番会長 粟津 緑
小児高血圧研究会当番会長 新村文男

日時:平成22年9月18日(土)、19日(日) 
場所:慶応義塾大学信濃町キャンパス 本館臨床講堂 (予定)
   〒160-8582 東京都新宿区信濃町35番地 
Tel: 03-3353-1211(代表)
(アクセス http://www.med.keio.ac.jp/access/index.html)
連絡先:awazu@sc.itc.keio.ac.jp(粟津 緑)

9月18日 (土) 午前 第19回発達腎研究会 
会長: 杏林大学医学部小児科 楊國昌

(特別講演1) 腎発生の研究に興味を持つ若手のために;なぜ、なにを、どうやって解析すべきか?
筑波大学大学院人間総合科学研究科生命システム医学専攻腎・血管病理学教授
長田道夫先生

(特別講演2) ノックアウト、トランスジェニックマウス(ラット)作成のわかりやすい基本原理
東海大学腎内分泌代謝内科准教授 松阪泰二先生
 
○一般演題募集要項
⑴ 募集要項
 基礎・臨床にかかわらず腎臓の発達に関する症例報告、研究を広く募集致します。
演題名、所属、氏名、および本文(800字以内)をe-mailで下記アドレスに送信して下さい。
⑵ 送付・送信先 
 演題申込み用メールアドレス:kuniyan@ks.kyorin-u.ac.jp (楊 國昌)
問い合わせ:第19回発達腎研究会 事務局
〒181-8611 東京都三鷹市新川6-20-2 杏林大学医学部小児科 楊 國昌
  TEL. 0422-47-5511 (内線. 研究室3573、医局3621)
⑶ 締切り:2010年6月30日(水)必着

          
9月18日 (土) 午後 第32回日本小児体液研究会
会長: 慶応大学医学部小児科 粟津 緑

(特別講演)Fetal Programming of Kidney Development and Body Fluid Balance
新潟大学医歯学系医歯学総合研究科特任教授  西村宏子先生

○一般演題募集要項
⑴ 募集要項
 基礎・臨床にかかわらず水・電解質、体液に関する症例報告、研究を広く募集致します。
演題名、所属、氏名、および本文(800字以内)をe-mailで下記アドレスに送信して下さい。
⑵ 送付・送信先 
 演題申込み用メールアドレス::awazu@sc.itc.keio.ac.jp (粟津 緑)
問い合わせ:第32回日本小児体液研究会 事務局
〒160-8582 東京都新宿区信濃町35 慶応大学医学部小児科 粟津 緑 
  TEL. 03-3353-1211 (内線. 62365)
⑶ 締切り:2010年6月30日(水)必着

9月18日 (土) 夕  合同懇親会
 慶應義塾大学病院新棟11階レストラン オアシス

9月19日 (日) 午前 第17回小児高血圧研究会
会長: 東海大学医学部小児科 新村文男

(特別講演)小児期高血圧の胎児プログラミング(仮題)
福島県立医科大学産婦人科 高橋秀憲先生
  
○一般演題募集要項
⑴ 募集要項
 小児高血圧の病態、診断、治療、合併症、興味ある症例、基礎的な検討など、広く演題を募集致します。
演題名、所属、氏名(共同研究者含む)、および本文(800字以内)をe-mailで下記アドレスに送信して下さい。
・発表される先生は小児高血圧研究会に入会していただくことが必要です。
・ご発表演題につきましては後日、小児高血圧研究会誌への掲載をお願い致します。
⑵ 送信先 
 演題申込み用メールアドレス:: fumio@is.icc.u-tokai.ac.jp (新村文男)
問い合わせ:第17回小児高血圧研究会 事務局
〒259-1193 神奈川県伊勢原市下糟屋143 
東海大学医学部専門診療学系小児科学 新村文男 
  TEL. 0463-93-1121 (内線. 2270、あるいは院内PHSで呼び出し)
⑶ 締切り:2010年7月16日(金)必着


9月19日 (日) 午後 研修医のための輸液セミナー2010

講師1:聖路加国際病院腎臓内科部長 小松康宏先生
    Na異常(仮題)
講師2:済生会栗橋病院小児科副院長 白髪宏司先生    
    酸-塩基平衡(仮題)
講師3:順天堂大学小児外科准教授 岡崎任晴先生    
    高カロリー輸液(仮題)
無料 先着100名
問い合わせ、予約先: awazu@sc.itc.keio.ac.jp (粟津 緑)





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2010/05/10 理事選挙のお知らせを掲載しました
 
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2010/05/07 若手小児腎臓医のパワーアップセミナーのご案内
 
第3回若手小児腎臓医のパワーアップセミナーのご案内です。
詳細は下記をご覧ください。

[ 詳細 ]



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2010/04/28 推薦評議員決定のお知らせを掲載しました
 
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2010/03/18 日韓小児腎セミナー続報
 
日韓小児腎セミナーの続報です。
 今年も5月28日(セミナー前日)の夕方にはセミオフィシャルの夕食会があるようです。
まだ時間は確定しておりませんが、おそらく6時頃までに現地に到着していれば最初から参加できるのではないかと思います。
またセミナー翌日のツアーは参加人数が少なければキャンセルになるようです。
釜山からGyungjuまでの交通手段もアナウンスがありましたので参考にしてくだい。
 今月28日が締め切りですが、人数にまだまだ余裕がございます。
今回はポスターディスカッションもあり必ず英語で発表するチャンスがございます。
若手医師育成のとても良い機会ですので是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。
 参加および演題の申し込みは下記のアドレスまでお願いいたします。
また何か疑問の点がございましたら同アドレスまでメールでお問い合わせください。
 kidsec@med.nihon-u.ac.jp
                                                      高橋昌里

In this year‚ we don't have an official ceremony on the day before the seminar‚
but we will have a semi-official dinner party for everyone who will arrive Gyungju early.
I will inform you later about the time and place of the semi-official dinner party.

Instead‚ we are planning a half-day tour around Gyungju area on the day after the seminar
(I told you about this before).
However‚ if the number of person who want to join the tour is too small‚
we have to cancel the tour program.
So‚ please‚ let me know the number of japanese doctors who will join the tour program
as soon as possible.

The transportation from Busan (Gimhae airport) to Gyungju (by bus) is as follows;
However‚ because the bus schedule may be changed‚ I recommend you to confirm the schedule in May at the internet homepage at http://jguide.gyeongju.go.kr .

1) Busan (Gimhae airport) --> Gyungju express bus terminal
(1 hour 10 min‚ fare 9‚000 Korean Won‚ GumA airport express bus‚ www.gumabus.com )
[ bus時刻表はこちら ]

2) Gyungju express bus terminal --> Hotel Gyeongju Kyo-Yuk Mun-Hwa Hoe-Kwan
by taxi‚ 15-20 min‚ 12‚000-15‚000 Korean Won
*** Other informations in japanese are available at http://jguide.gyeongju.go.kr .


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2010/03/15 IPNA副理事長会報告
 
IPNA副理事長会報告
(マイアミ市、2010年3月10日、11日開催)
                         五十嵐 隆


1)IPNA2010New York(8月29日から9月2日)の講演者がほぼ決まった。
129人のspeakerのうち77人が米国人であることに批判があった。
時間的理由により今後 speakerの変更はしないが、近日中に非米国人のspeakerによるセッションを新設する予定。
参加費用は750ドル。ヒルトンホテルの宿泊は1泊213ドル。
なお、Young investigator award、Trainee research award、Travel awardが授与されるので、 IPNA2010に出席予定あるいは演題を提出された若手のうち資格に相当する方はweb site(www.ipna2010.org)から資格条件を参照し、積極的に申請して戴きたい。
IPNA2010に先駆けて、9月24日から27日にInternational workshop on Developmental Nephrologyが、28‚29日にRenal pathology courseが、28日にAlport syndrome symposiumが、29日にInternational workshop on hypertensionが開催される。

2)これまでIPNAはASPN(アジア)、AFPN(アフリカ)など発展途上国の学会開催に際して金銭的支援をしてきた。
今後、ASPN(米国)‚ ESPN(ヨーロッパ)‚ JSPN(日本)などの年次学会にも金銭的支援(10‚000米国ドル)をすることを検討中する。

3)IPNAはJSPNからの要請があればJSPNの年次学会に講師を派遣する用意がある。
また、teaching courseとしてJSPNに講師を派遣することも可能である。いずれも講師のトラベル費用、宿泊費、謝礼はIPNAが負担する。
今後、日本小児腎臓病学会の年次集会開催担当者はプログラムを作成する際に、これらの可能性を検討して戴きたい。

4)IPNAの経済状況が以前より改善している。
この状況を踏まえ、IPNAの年会費を175米国ドルから150ドルに減額することを検討中。
ただし、そのためには200名上の新入会員(現時点での会員数は1500名程度)を獲得することが必要である。

5)IPNA Council meetingを2011年福岡で開催予定のASPNの際に行うことを検討中。


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2010/03/03 日韓小児腎臓セミナーについての追加連絡
 
KSPN事務局、ソウル大学Cheong教授から5月29日の日韓小児腎臓セミナーの件で追加連絡がございました。
セミナー翌日にGyoengjoo周辺の観光(半日ツアー)を行う予定だそうです。
ホテルはHotel Gyeongju Kyoyuk munhwa hoekwan というところで下にアドレスがあります。
ツアー参加のご希望はセミナー参加申し込みの際一緒にkidsec@med.nihon-u.ac.jpまでご連絡ください。
釜山からの交通手段等につきましてはKSPN事務局から連絡があり次第また連絡いたします。                                             高橋昌里


1) We will have a half-day group tour around Gyoengjoo city on May 30 (Sun)‚ the day after the Seminar.
Let me know the number of Japanese attendants who want to join the tour.
(pay by themselves - price will be determined acoording to the number of tourists and should be less than 100‚000 Korean Won)

2) The name of hotel during the Seminar is "Hotel Gyeongju Kyoyuk munhwa hoekwan(http://www.temf.co.kr/gyeongju/eng/).
And the information about Gyeongju city is available at www.gyeongju.go.kr/japanese

3) I will give you a detailed information for transportation from Busan to Gyeongju city.

* Gyoengjoo = Gyeongju = Gyungjoo = or others woth same pronounciation

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2010/03/03 推薦評議員募集のお知らせを掲載しました
 
「理事・評議員選挙に関するお知らせ」ページに、
上記の記事を掲載しました。
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2010/03/01 評議員選挙開票結果を掲載しました
 
「理事・評議員選挙に関するお知らせ」ページに、平成22年度評議員選挙開票結果を掲載しました。
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2010/02/08 投票締め切り間近です!
 
評議員選挙の投票用紙の締め切りは、2月13日土曜日となっております。
まだ、投票を済ませていない会員の方はお早めに投票をお願い申し上げます。
14日以降に届いた物は無効とさせて頂きます。
選挙結果は2月26日頃までにHPにて発表させて頂きます。

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2010/01/26 第8回日韓小児腎臓セミナー演題募集のお知らせ
 
第8回日韓小児腎臓セミナーが2010年5月29日(土)に韓国の慶州市で開催されます。
セミナーの形式は例年のごとく日本4演題、韓国4演題の口演とポスターセッションです。
昨年は水原市で開催され、日本から若手を中心に40名以上の参加者があり活発な討論が行われました。
またとてもフレンドリーな懇親会も開催されて、日韓の関係がより緊密になって参りました。
医局の若手に英語で症例を発表させる良いチャンスでもあります。
今回も多くの皆様のご参加をお願い申し上げます。

<応募要領>
英文抄録は400 words以内でkidsec@med.nihon-u.ac.jpまでお送りください。
優秀演題4題をoralとして選考し、それ以外の演題にもポスター発表の場を設けます。
さらに昨年の組織委員会で今回からはposter discussionも取り入れる予定になっています。
国内での抄録提出の締め切りは3月28日とさせていただきますので宜しくお願い申し上げます。

*またKSPNで宿泊施設を手配する関係上、参加のみの方も上記アドレスにご連絡ください。

*以下はKSPNからの連絡ですが、今回も病理医を含めて20室を準備していただきました。
 病理医と若手を中心に部屋割りをしていきたいと思いますので、年長者のホテル代は自費になると思います。
 現在の為替レートでは1泊5600円から6000円です。
 参加者のリストからホテルの予約をすることになっていますので参加のみ希望の方も上記アドレスに期日までに必ずご連絡ください。

  K-J pediatric nephrology seminar
Date: 2020. 5. 29 (Sat)
Place: Gyeongju City (some Korean say it Kyungjoo‚ Kyungju‚ Gyungjoo‚ or Gyungju; all are same)
Presentation:
Oral (4 from Korea + 4 from Japan‚ one of four may be without pathologic presentation)
Poster (no limitation in number)

We already make a bulk reservation for the hotel‚ so‚ please let me know the list of Japanese attendants.
KSPN will provide 20 rooms for Japanese attendants including pathologists and the air fare for pathologists.
Other Japanese attendants should pay themselves the hotel charge (70‚000 ~ 75‚000 Korean Won per night)‚
but we will make their reservation for them according to your list.

We will have a half-day group tour around Gyoengjoo city on May 30 (Sun).
Let me also know the list of Japanese attendants who want to join the tour
(pay by themselves - price will be determined according to the number of tourists)

※例年は4月開催でしたので開催時期にご注意ください※

          日本小児腎臓病学会渉外委員会
          日韓小児腎臓セミナー実行委員  高橋昌里

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2010/01/18 「理事・評議員選挙に関するお知らせ」ページに記事を更新しました!
 
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2010/01/05 「理事・評議員選挙に関するお知らせ」ページに記事を更新しました!
 
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2009/11/09 関東小児腎臓病学会のお知らせ
  《第76回関東小児腎臓研究会開催のお知らせ》

第76回関東小児腎臓研究会を下記の要領にて開催いたします。
今回は、特別講演としてIgA腎症根治治療ネットワーク代表の堀田修先生に、「IgA腎症の本質と扁摘パルス療法」をお願いしております。
一般演題を募集いたしますので、タイトルと演者に約800字程度の抄録を添付して、
当番幹事 埼玉県立小児医療センター腎臓科 藤永周一郎 f_shuich@d2.dion.ne.jpまでお送りください。
尚,演題応募が多数となった場合は,誠に勝手ながらこちらで選定させていただくこともございますので,あらかじめご了承ください。
締め切りは平成21年11月30日(月)と致します。
皆様ふるってご参加下さいますよう御案内申し上げます。

関東小児腎臓研究会
第76回会長 藤永周一郎
運営委員長 高橋昌里

               記

日   時 :平成22年1月16日(土)午後2:00〜6:00
場   所 :駿河台日本大学病院3階講堂
       東京都千代田区神田駿河台1-8-13 
       03-3293-1711
参 加 費 :2‚000円
年 会 費 :1‚000円
懇 親 会 費 :2‚000円
運営事務局 :駿河台日本大学病院 小児科 秘書 佐藤
       東京都千代田区神田駿河台1-8-13 
       03-3293-1711(内線419)
       kidsec@med.nihon-u.ac.jp

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2009/11/04 2010年台湾で開催のASPRのお知らせ
  To whom it might concern‚

On behalf of the Organizing Committee of the 6th Congress of Asian Society for Pediatric Research (2010 ASPR)‚
we have pleasure to invite you to participate in this congress and submit abstracts for the presentation.

The Congress will be held in Taipei‚ Taiwan on April 15-18‚ 2010.
The scientific program for the Congress is nearly complete and we have an outstanding line up of speakers and topics that will be of interest to anyone active in the fields of pediatric diseases.
The deadline for abstract submission is December 20‚ 2009.
I urge you to submit your abstract as soon as possible. and plan on joining your colleagues and peers from around the world in Taipei for this educational and enjoyable meeting.
Take advantage of reduced registration fees by registering on or before February 15‚ 2010.

Please visit http://www.2010aspr.org/ for complete information
including ABSTRACT SUBMISSION GUIDELINE and CONGRESS REGISTRATION

~~With warmest wishes and look forward to seeing you in Taipei in 2010~~

The 6th Congress of Asian Society for Pediatric Research
(2010 ASPR) & 51st Annual Meeting of Taiwan Pediatric Association
Taipei‚ Taiwan。・pril 15-18‚ 2010

[ LINK ]
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2009/10/13 新型インフルエンザワクチン実施要項
  小児科学会より、分科会である小児腎臓病学会あてに、新型インフルエンザワクチン接種実施要綱をいただきました。
慢性腎疾患患者の対象基準や接種スケジュール(予定)等が記されておりますので、お時間のある時にご確認ください。

※下記LINKよりご覧ください。
[ LINK ]

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2009/09/24 第45回学術集会開催予定
  第45回学術集会について下記にご連絡します。
詳細は学術集会HPをご覧ください。

日時:2010年7月2日(金)-3日(土)
会場:大阪国際会議場(グランキューブ大阪)
会長:竹村 司(近畿大学医学部小児科)

学術集会HPは下記LINKからご覧ください。
[ LINK ]
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2009/09/24 ソウル国立大学Yong Choi教授の御退官記念講演会の御報告
 
平成21年9月19日にソウル大学にて、Yong Choi教授の御退官を記念してSeoul National University Children's Hospital Pediatric Nephrology Symposiumが開催されました。
日本からは伊藤雄平理事と五十嵐隆理事長が参加し、講演を行いました。
同会の終了時に、Choi教授のこれまでの業績、日韓小児腎セミナーの立ち上げと支援、日韓の小児腎臓病医の友好促進のための労を感謝し、日本小児腎臓病学会からの記念の楯を贈呈しました。

平成21年9月24日

日本小児腎臓病学会理事長 五十嵐隆

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2009/09/07 IPNA (Birmingham‚ 2009)理事会報告
  2009年9月1‚ 2日に英国Birmingham市にてIPNA理事会が開催された。五十嵐理事長が出席した。

1)2010年のIPNAは8月29日から9月2日にNew York市Hiltonホテルにて開催される。
参加費用 (early bird) に関して、IPNA会員は750ドル、非会員は950ドルとなる予定。
IPNA理事会では参加費用が高すぎるとの不満が多数出された。
Hiltonホテルは1泊(二人まで)221ドルの宿泊費を設定している。場所と時期から考えると安価とのこと。IPNA会員でない方は、この際ぜひIPNA会員になっていただくことを勧めたい。
10月1日から演題抄録の登録が開始される。今回は、web siteから直接入力する方法のみ。

2010年IPNAでは出席するfellow(トレーニング中の小児科医)の一部に参加費用を250ドルに減額する支援と500ドルの旅行費用を与える支援を計画している。
それぞれの希望者は11月20日までに、日本小児腎臓病学会事務局に、名前、勤務先名、地位、年齢を連絡していただきたい。
11月に理事長からIPNA開催国である米国小児腎臓学会に連絡をする。
正式な募集はIPNA2010から行われるので、IPNA2010のホームページに注意を払っていただきたい。

2)IPNAの雑誌であるPediatric Nephrology誌の2008年のIFは2.321に上がった。
2008年の同誌に掲載された論文のうち、上位から米国108、トルコ55、日本43であった。
日本からの論文はletterが他の国よりも多いとの指摘があった。
日本からの投稿論文の採択率は40%程度とのこと。
トルコや中国からの論文数が毎年増加している。
今後、今までよりも積極的に臨床あるいは基礎的仕事を同誌に投稿していただきたい。

3)Springer社からPediatric Nephrology Textbook(改訂第7版)が9月に発刊された。
IPNA会員は定価の25%引きで購入できるとのこと。
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2009/09/07 2010年IPNA参加予定の若手会員の方へ
  2010年IPNAに出席する予定の若手会員(40歳未満)の方へ

2010年IPNAに出席するfellow(トレーニング中の小児科医)の一部の方に、参加費用を250ドルに減額する支援と500ドルの旅行費用を与える支援を計画しています。

それぞれに希望する方は、11月20日までに、日本小児腎臓病学会事務局
(担当 高岡/日下田: 03-5800-8903、jspn-adm@umin.ac.jp)に
名前、勤務先名、地位、年齢を連絡して下さい。
事務局として申請者の人数を確認したいので、お手数ですがご協力お願い申し上げます。
ただし、IPNAへの演題抄録の提出については各自で行って下さい。
正式な補助の申請もIPNA online上となりますのでご注意ください。

正式な募集はIPNA2010のホームページに掲載されます。
IPNA2010のホームページに注意を払って下さい。

9月7日 日本小児腎臓病学会理事長 五十嵐隆
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2009/06/29 利益相反の開示に関するルールに追加がありました
  [ LINK ]
日本小児腎臓病学会は小児科関連学会の中で初めて利益相反の開示に関するルールを策定しました。
この度、
・開示文章の評価と管理
・利益相反の開示指針に違反した者の措置
の二点について追加を致しましたので、御報告申し上げます。

平成21年6月29日

日本小児腎臓病学会理事長  五十嵐隆

改訂版は上記LINKからご覧ください。

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2009/06/01 IPNA Assistant Secretaries Meetingについてのご報告
  五十嵐理事長より標記についてご連絡です。
本文は下記をご覧ください。

-IPNA Assistant Secretaries Meeting
  - May 26‚ 27‚ 2009 – Oviedo‚ Spain-

May 26
1.Secretary generalからの報告
Springer:契約更新今年の6月にIPNP fund-raisingのために複数の会社と交渉中:
Teaching course (regional fellowship program)‚ training courseのための資金獲得を目指す。以下のテーマで寄付先を募る。
(1)HIV nephropathy
(2)Diarrheal disease/rehydration therapy
(3)Low birth weight infant and CKD
(4)CAKUT and complications
IPNA-fund-raising committeeを立ち上げる。
IPNA brochureを作成した。10万ドルを目標とする。
本年9月のIPNA council meetingまでに地域での進捗状況を報告。
New websiteが近いうちに完成する予定。

2.Financial report
2009年1年間の予算案は1‚660‚000$の収入、736‚000$の支出予定。

3.Regional societiesからの活動報告
ALANEPE‚ ANZPNA‚ ASPN‚ ESPN‚ JSPN‚ AsPNA

4.IPNA membership feesについて
Regional societyの年会費が異なっている現状の認識:ANZPNA 100$、ESPN 80$、JSPN 100$、ASPN 250$
ESPN:会員になると学会参加費が75%割引される。
Lisaが次回のoptionsについて提案する。
Pediatric Nephrology誌の作成と配布:IPNAはSpringer社に1 volumeあたり一人分として年間95$支払っている。

5.Teaching coursesについて
2008年:インド、パキスタンにて施行(5‚000$/1 course)
2009年:インド、パキスタンその他合計5か所で計画
WorkshopをASPN‚ ESPNにて開催することも可能。

6.Relationship with ISNについて
特別なことなし。

7.IPNA Baxter training reportについて
毎年数名のアジアの若手医師が支援を受けてトレーニングを受けている。

8.Website developmentについて
今年の6月までに新しいwebsiteが完成する予定。

9.Update on IPNA Congress 2010 New York (August 30-September 2)について
Registration revenue (案)
Early registration
Member      750 dollars
Non-member      900 dollars
Trainee/Fellow    450 dollars
Pre-registration
Member     800 dollars
Non-member     950 dollars
Trainee/Fellow  475 dollars
On-site
Member      850 dollars
Non-member     1‚050 dollars
Trainee/Fellow  500 dollars

*IPNA memberになっていないと参加費用が高くなる。
*4日目午後7時-10時にReceptionでのGala dinner 175$を省略して参加費を下げることも今後検討する。
Oral poster presentationあり。
3日目午後にNon-profit Foundation Symposium (Patients/Familiesも出席する) あり。
Yong investigators awardsを設けることが提案さる。
Dr. Bill Schnapperに6月中に講演者の推薦を行う。

May 27
10.Growth Symposium Meeting in Oviedo
(8th International Symposium on Growth and Nutrition in Children with Chronic Renal Disease) 
Dr. Santosより86名(35名がSpainからの出席)の登録あり、日本人の出席者はいないことなどが報告された。

11.New Editor Committee-Springer contract
Relationship with Textbook of Pediatric Nephrology(2009年9月に発刊予定)
(1)Pediatric Nephrologyの契約は2011年に終了。9月のIPNA council meetingにて今後の方針を決める。
(2)Textbook of Pediatric Nephrology 6th editionにIPNAのLogoを使用することの問題。Regional societyの意見を聞いて、9月のIPNA council meetingに今後の方針を決める。

12.Fellowship program update
施設が受け入れ可能かをsheetに記入して、Dr. Waradyに返事する。
Fellowには1カ月分の滞在費として1‚000$が支給される。
参考までにISNは同じ事業として一人あたり年間7‚000$を支給している。

13.Reporting results from IPNA members-Role of IPNA in Publications
IPNA fellowがIPNAの名前を加えて論文を発表したいとしたが、IPNAの名前を出さずに論文を発表する。
IPTAによる腎臓移植の拡大:イランでの腎移植センター立ち上げの援助依頼あり。援助しないこととする。

14.Next Council Meeting in Birmingham‚ UK
September 1‚ 2を予定。

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2009/05/18 第2回若手小児腎臓病医のためのパワーアップセミナーのご案内
 
標記セミナーが11月21日(土)−22日(日)に大阪で開催されます。
詳細は下記をご覧ください。

対象:小児腎臓病学を勉強し始めて1-3年(自己申告)の若手医師
日時:2009年11月21日(土)-22日(日)
場所:大阪リバーサイドホテル
   〒534-0027 大阪市都島区中野町5-12-30
   TEL 06-6928-3251 FAX 06-6928-3260
   URL http://www.osaka-riverside-hotel.co.jp/
募集人数:約30名(応募多数の場合は選考させていただきます)
参加費:2万円(宿泊費、食費を含む)
応募期間:6月1日から7月31日

日本小児腎臓病学会 卒後教育検討小委員会 
根東義明(東北大)
金子一成(関西医科大学)

ーセミナー概要ー
11月21日(土)
・近畿小児腎臓病研究会参加(於:大阪市立総合医療センター)
・チュートリアル形式による症例検討
・ナイトキャップミーティング
11月22日(日)
・チュートリアル形式による症例検討発表会
・教育講演1(飯島一誠先生)
・教育講演2(白髪宏司先生)
・フリーコミュニケーション(学会形式での発表)
・修了証授与

参加予定スタッフ
★スーパーバイザー
五十嵐隆先生 東京大学大学院医学系研究科小児医学講座
吉川徳茂先生 和歌山県立医科大学小児科学教室
伊藤雄平先生 久留米大学医学部附属医療センター小児科
根東義明先生 東北大学大学院医学情報学分野
金子一成先生 関西医科大学小児科学教室
★教育講演演者
飯島一誠先生 神戸大学大学院医学研究科小児科学分野
       こども発育学分野
白髪宏司先生 埼玉県済生会栗橋病院小児科
★チューター
大友義之先生 順天堂大学附属練馬病院小児科
野津寛大先生 神戸大学大学院医学研究科小児科学分野
大田敏之先生 県立広島病院小児腎臓科
中西浩一先生 和歌山県立医科大学小児科
岡田満先生  近畿大学医学部総合医学教育研修センター/小児科

お問い合わせは事務局(関西医科大枚方病院小児科部長室内:
TEL/FAX 072-804-2758 メール kohbuchm@hirakata.kmu.ac.jp(河渕))にお願いします。

日本小児腎臓病学会主催 近畿小児腎臓病研究会後援

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2009/05/11 “Renal Weekend 2009”と“研修医のための電解質・輸液セミナー”のご案内
  <Renal Weekend 2009 開催要領 >

日時 平成21年9月5日(土)、6日(日)
場所 神戸大学病院 神緑会館
   〒652-0034 神戸市中央区楠町7−5−1 
Tel: 078-382-6090(小児科医局)

○第16回小児高血圧研究会○ 
9月5日(土)午前
会長 飯島一誠 先生
特別講演 「ガイドラインに基づく高血圧治療戦略」
講師:神戸薬科大学臨床薬学講座・神戸大学大学院医学研究科
循環器内科学分野 
江本 憲昭先生
問い合わせ先 nozu@med.kobe-u.ac.jp (野津寛大)

○第31回日本小児体液研究会○  
9月5日(土)午後
会長 新村文男 先生
特別講演 「体液Na+レベル感知のための脳内機構」
講師:基礎生物学研究所統合神経生物学研究部門 野田 昌晴先生
問い合わせ先 fumio@is.icc.u-tokai.ac.jp (新村文男)

○第18回発達腎研究会○
9月6日(日)午前
会長 塚原宏一 先生
特別講演 
「尿中バイオマーカーを用いた腎疾患管理戦略-
日・米・欧・インド・ブラジルの取り組みを交えて-」
講師:聖マリアンナ医科大学腎臓高血圧内科 菅谷 健先生
問い合わせ先 htsuka@u-fukui.ac.jp (塚原 宏一)

< 3研究会 合同懇親会 >

9月5日(土)夕方 
会場 元町エビス新開地店(会場から徒歩10分)

< 研修医のための輸液セミナー開催要領 > 

日時 平成21年9月6日(日)午後1時より
場所 神戸大学病院 神緑会館
〒652-0034 神戸市中央区楠町7−5−1 
Tel: 078-382-6090(小児科医局)
「カルシウム・リン代謝異常の病態と治療」
演者 神戸大学大学院医学系研究科代謝疾患治療部 
深川雅史 先生 
「未熟児・新生児の循環不全とその管理」
演者 神戸大学大学院医学系研究科内科系講座小児科 
森岡一朗 先生
「小児患者における医原性低ナトリウム血症の発症機序と
その対策」
演者 神戸大学大学院医学系研究科内科系講座小児科 
野津寛大 先生

     ― 参加無料、先着80名まで ―

※ 参加希望の方は事務局(樋口higuchi@med.kobe-u.ac.jp)までご連絡下さい。
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